クレジットカードの不正利用額が436億円で過去最悪(共同通信)
公開日:
:
特殊詐欺
国内で発行されたクレジットカードの不正利用額が、2022年は436億円だったことが31日分かった。
集計した日本クレジット協会によると、前年の330億円から32%増加し、統計を取り始めた1997年以来最悪を更新した。
全体の94%が盗用した他人のカード番号や有効期限を使用した「番号盗用」によるものだった。
クレジットカード会社と通販サイトの間に立つ「決済代行会社」から約46万件の情報漏えいがあり、被害を押し上げた。
(共同通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d550e7f2dca081582017885ebdb89d5443cef2a
関連記事
-
-
中国籍の会社員の銭凌と中国籍の盧璐と住吉会幸平一家加藤連合会聡仁組関係者の宮代祥平がカンボジアで特殊詐欺を行っていたとして逮捕
中国籍の会社員の銭凌容疑者(38)=東京都江東区辰巳=と中国籍の盧璐容疑者(36)=東京都中央区勝ち
-
-
工藤会関係者が主導的役割か。カンボジアの特殊詐欺グループ19人を逮捕(フジテレビ)
岡本大樹容疑者(38)や山田大志容疑者(38)ら19人 カンボジアを拠点と
-
-
小林雄太がメルカリに架空出品して現金を騙し取ったとして逮捕。被害総額は1億円以上。
フリーマーケットアプリ「メルカリ」に架空出品し、取引が成立したように装って現金を詐取したとして、警察
-
-
出頭昭久が多摩市の高齢男性から100万円を騙し取ったとして逮捕。
高齢男性からだまし取ったキャッシュカードで銀行の現金自動預払機(ATM)から現金100万円を引き出し
-
-
東京都の不動産業の有田雅士が福島県須賀川市に住む男性に未公開株詐欺を行い8000万円を騙し取ったとして逮捕(テレビュー福島)
福島県須賀川市に住む男性に株の購入を持ちかけるなどして、代金名目で合計8000万円をだまし取った疑い
-
-
東京都渋谷区の自営業の矢崎準之がマッチングアプリで架空の女性のアカウントを作り販売していたとして逮捕。
マッチングアプリで架空の女性のアカウントを作ったとして、自営業の男が逮捕されました。 &nbs
-
-
会社役員の宮田康徳と司法書士の亀野裕之ら6人が架空の不動産取引で現金を騙し取ったとして逮捕。
架空の不動産取引で現金をだまし取ったとして、警視庁は14日、東京都中央区月島、会社役員の宮田康徳容疑
-
-
広島県の無職の山本弘が愛知県瀬戸市の高齢女性から金銭を騙し取ったとして逮捕。被害総額は1億円以上。
広島県の無職の山本弘容疑者(61)が原油の先物取引へのウソの投資話をもちかけて愛知県瀬戸市の71歳の
-
-
岐阜県に住む会社員の荒木慎悟が山形県東根市の60代の女性から100万円を騙し取ったとして逮捕(テレビュー山形)
岐阜県に住む会社員の荒木慎悟(40) 山形県東根市の60代の女性に電話をか
-
-
歌舞伎町のホストのホストの長嶋壮真が売掛金が払えない女性客を特殊詐欺に勧誘したとして逮捕。
東京・歌舞伎町のホストクラブで自身が担当する20代女性客を勧誘し、特殊詐欺をしたとして、愛知県警は2
