チーマー、イベサー、ギャルサーの元締めだったのが松浦大助さん、朝堂院さん、創価学会。
チーマー、イベサー、ギャルサーの元締めだったのが松浦大助さん、朝堂院さん、創価学会でした。
チーマーのまとめ役が関東連合の川奈毅さんでした。
川奈毅さんの親分が松浦大助さんでした。
中村創さん、平原宏一さん、田丸大さん、井上勇さんなどは松浦大助さんの傘下として動いていました。
チーマーの時代が終わり、イベサー、ギャルサー、パラパラサークルの時代になりますが、イベサー、ギャルサー、パラパラサークルの元締めも松浦大助さん、朝堂院さんでした。
池田隼人さん、中村淳平さん、工藤明生さん、小泉宗弘さん、藤原智洋さん、野地賢徳さんなどは松浦大助さんの配下でした。
工藤明生さん、野地賢徳さんなどは松浦大助さんの配下の瀧澤勉さんから箱を借りていました。
ギャルサーのアンジェリークのトップだった粒あんさんは朝堂院さん傘下の平塚正幸さんの秘書をしていました。
粒あんさんの当時の仲間はスーパークレイジー君の選挙参謀をしていました。
同じくギャルサーだった金ちゃんはガーシー軍団とバトルを繰り広げています。
パラパラサークルにいた田中みなみさんはTBSのアナウンサーからバーニング系の女優になりました。
ギャルサーにいた渡辺シスターズはエイベックス系のサイバージャパンダンサーズになりました。
池田隼人さんと仲間だった速水もこみちさんは俳優になりました。
渋谷のコギャル、ギャル、ギャルサーの女の子たちは創価学会、統一教会などから送り込まれていたそうです。
池田隼人さんはバーニング系のエーライツの取締役、エイチジェイの社長になりました。
中村淳平さんはプラチナムプロダクションの部長になりました。
工藤明生さんは電通に入った後、闇金、詐欺の帝王になりました。
工藤明生さんのサイドキックスの後輩が原っちで、原っちと仲間だったのがZ李さんでした。
Z李さんはイベサーFに所属した後に、横浜のスカウト会社エージェントの代表になりました。
小泉宗弘さんはギャルモデルのゆきぽよさんのプロダクションの社長になりました。
藤原智洋さんはバーニング系のエーライツの取締役になりました。
藤原智洋さんはガーシー軍団のボスの秋田新太郎さんの結婚式に参列していました。
中村創さんはエイベックス系のりゅうちぇるさんや谷まりあさんなどが所属していたニュースタイルホールディングス(スターレイプロダクションやエンズエンターテイメント)の社長をしていました。
このようにチーマー、イベサーの元締めは松浦大助さん、朝堂院さん、創価学会でした。
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