博多駅で川野美樹さんを殺害した寺内進の背後に松浦グループ、創価学会か。
公開日:
:
最終更新日:2024/07/17
ヤンキー・半グレ
博多駅で川野美樹さんを殺害した寺内進は創価学会の信者だったという声がありました。
大阪市出身の寺内進は東京に上京して六本木のサパークラブ「ケムシ」でバーテンダーとダンサーをしていました。
ケムシのダンサーたちはDJオズマのバックダンサーもしていました。
犯人の名刺。
このケムシは松浦グループ、創価学会傘下のお店でした。
ケムシの経営者はバーレスクのオーナーの内藤良太さんでした。
ケムシの創業者は松浦グループの小田吉男さんでした。
https://daiwaryu1121.com/post-61738/
内藤良太さん、バーレスクの上部組織は松浦グループ、創価学会でした。
https://daiwaryu1121.com/post-96319/
その後、犯人は大阪のぼったくりバーで働いた後に、福岡に引っ越して川野さんと出会いました。
被害者の川野さんはケイブグループのクラブ四季で働いていました。
犯人の寺内進はケイブグループのサパーのパブリックバスで働いていました。
このグループも創価学会系のようです。
関連記事
-
-
アミューズと松浦グループの深い繋がり。
アミューズと松浦グループには深い繋がりがありました。 アミューズのサザンオ
-
-
大内一真と三浦祐太と葛西月光と宇都翔矢ら4人を強盗傷害の容疑で逮捕。
会社員の大内一真容疑者(33)=千葉市緑区=と無職の三浦祐太容疑者(22)=住所不定=との会社員の葛
-
-
王子華魂(王子怒羅権)の歴代総長の紹介。
前回は葛西怒羅権の歴代総長の紹介をしました。 https://daiwaryu1121.com
-
-
前澤ファンドチャンネルでリスナーの忘狂太郎と大関真悟が喧嘩。前澤、忘狂太郎、大関、前澤リスナーは決闘罪で逮捕か。
前澤ファンドチャンネルでリスナーの忘狂太郎と大関真悟が喧嘩になりました。
-
-
聡仁組の土屋研二組長が稲川会時代に兄貴分だった稲川会最高幹部の田谷太郎さんが起こした闇の事件。
聡仁組の土屋研二組長が稲川会時代に兄貴分だった稲川会最高幹部の田谷太郎さんが起こした闇の事件がありま
-
-
チャイニーズドラゴン幹部の大野宏と王秋岩が2350万円の損失を出させた会社経営者を脅して245万円を振り込ませたとして逮捕(暴力団ニュース)
警視庁は、投資で損失した金を返すよう言いがかりをつけ、会社経営者男性=中国籍=からあわせて245万円
-
-
前澤ファンドの前澤が詐欺被害に。
前澤ファンドの前澤が詐欺被害にあったそうです。 小山けいごさんに援助しよう
-
-
東京港運協会の会長の鶴岡純一さんのおじいさんが稲川会綱島一家組長の鶴岡政次郎さん。
東京港運協会の会長の鶴岡純一さんのおじいさんが稲川会綱島一家組長の鶴岡政次郎さんでした。 &n
-
-
山口組山健組幹部の山本孝博が女性から1600万円を脅し取ったとして逮捕(テレビ朝日)
「借金を帳消しにするには金を払え」などと言って女性から1600万円を脅し取った疑いで、暴力団幹部の男
-
-
住吉会幸平一家義勇会組員の大沢優太とチャイニーズドラゴンの野口英光ら5人が知人の男性を車で連れ去り金属バットで殴ってケガを負わせたとして逮捕
警視庁組織犯罪対策2課は、知人の男性を車で連れ去り、金属バットで殴ってけがを負わせたなどとして、住吉
