宮台真司さんを襲った犯人は統一教会か。
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社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
宮台真司さんを襲った犯人は統一教会の可能性が高いと思います。
宮台さんは犯人は面識がない人物だと語っていました。
警察から防犯カメラの静止画像を見せられてもわからないと語っていました。
これらのことから、犯人は宮台さんが知らない人物だということがわかります。
教え子や元教え子じゃないかという声がありましたが、それはありえないですね。
教え子や元教え子であれば顔を覚えていますから、教え子や元教え子ではないですね。
宮台さんはトラブルなどはなく犯人の動機がわからないと語っていました。
このことから犯人の動機は宮台さんの言論だということがわかります。
ここ最近の宮台さんの言論で、恨みを買いそうなものは、やはり統一教会への批判だと思います。
統一教会は過去にも統一教会を批判的に書いた朝日新聞の記者を殺していました。
また刃物で切り刻むというやり方も統一教会のやり方でした。
過去に統一教会は統一教会のことを批判しようとした編集長をめった刺しにしていました。
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b3637
犯人は宮台さんの講義の予定を把握していたとありますが、統一教会や創価学会などの巨大宗教組織であれば学内に傘下サークルもありますし、傘下の信者もたくさんいます。
そこから宮台さんの講義の予定や足取りを把握することは可能です。
犯人は宮台さんを殺傷後、中門を乗り越えて、都立大学の北側の住宅街に逃げたと報道されていました。
北側の住宅街からそのまま北に進むと統一教会の施設がありました。
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