人気YouTubeチャンネル「令和の虎CHANNEL」の出演者を賭博容疑で書類送検(TBS)
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人気YouTubeチャンネル「令和の虎CHANNEL」に出演していた学習塾の元社長らが賭けポーカーをしたとして、警視庁から書類送検されました。
書類送検されたのは学習塾「武田塾」の林尚弘元社長(37)とゲームカード販売会社社長の斉藤友晴社長(38)など男性14人とディーラーの男女2人で、去年の10月から今年2月にかけ、東京・新宿区のマンションなどで2回ポーカー賭博を行った疑いがもたれています。
林元社長らはおよそ54万人が登録しているYouTubeの人気番組「令和の虎CHANNEL」で起業志願者に投資を行う、投資家として出演していました。
出演者のポーカー賭博は、勝ち負けの金額が書かれた画像がネットに流出するなどして明らかになり、出演者はSNSなどで謝罪していました。
賭けポーカーに参加した林尚弘元社長 「この度は大変申し訳ございませんでした。
教育者として失格です」 賭けポーカーに参加した斉藤友晴社長 「非常に軽率な行動だったと反省しております」 警視庁によりますと、ポーカー賭博は去年の6月ごろから60回ほど開催されていたとみられ、事情聴取に対し、大半が容疑を認め、「友達同士なら大丈夫かなと安易に考えていた」と話しているということです。
(TBS)
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