ネイサン・ロスチャイルドの格言「銃声が鳴ったら買え」
ロスチャイルド家のネイサン・ロスチャイルドの格言です。
「銃声が鳴ったら買え」です。
つまり戦争が始まったら株を買えという意味です。
どういうことかというと、戦争が始まると人々は狼狽して株を売るので株価は暴落する傾向にあります。
しかし戦争というのは軍産複合体や重化学企業、医薬、製薬企業などに大きな利益をもたらします。
実際に過去の戦争、紛争の局面においては9割以上株価が上がっています。
日本も戦後、日本の隣で起きた朝鮮戦争によって日本に大きな利益をもたらしました。
朝鮮特需という言葉もありましたよね。
そのためネイサンは「銃声が鳴ったら買え」と言ったわけですね。
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