稲川会系佐野組本部長補佐の平塚和寿(55)を覚醒剤取締法違反で逮捕(YBS山梨放送)
公開日:
:
ヤクザ・マフィア
山梨県警は21日、指定暴力団・稲川会系「佐野組」本部長補佐・平塚和寿容疑者(55)=甲府市大里町=を麻薬特例法違反の疑いで逮捕した。
県警は一連の捜査で、21日までに覚醒剤取締法違反や麻薬特例法違反など合わせて50件に上り、暴力団幹部ら26人を摘発、末端価格で533万円分の覚醒剤88.982グラムと乾燥大麻0.94グラムを押収した。
県警は入手経路などについて引き続き捜査を進めている。
(YBS山梨放送)
関連記事
-
-
共政会荒瀬組組員の蔦野賢次郎ら3人が男性から3万円を脅し取ったとして逮捕
共政会荒瀬組組員の蔦野賢次郎容疑者(42)ら3人が男性から3万円を脅し取ったとして逮捕されました。
-
-
関東はいまでも全狂連やCRS連合、全走連など伝統チームの暴走族が連綿と受け継がれている。
実話ナックルズに現役の全狂連の人たちが出ていました。
-
-
住吉会四軒寺一家幹部の後藤進之助が元妻の名義で車検を申請したとして逮捕(TBS)
暴力団幹部の男が元妻の名義で車検を申請したとして、警視庁に逮捕されました。
-
-
山口組弘道会若頭補佐の小川登組長射殺事件。
2002年8月7日、山口県光市のファミレス「ジョイフル光店」で山口組弘道会若頭補佐の小川登組長が弘道
-
-
浅草の雑貨店「PAPIZONDON」の経営者の荒川岳大と妻の季美が大麻を販売していたとして逮捕。
日本最古の地下商店街とされる「浅草地下街」の雑貨店で、営利目的で乾燥大麻を所持したとして、店を経営す
-
-
EXITの兼近大樹が関係があったのは渡辺優樹と藤田聖也
EXITの兼近大樹が関係があったのは渡辺優樹と藤田聖也だったとフライデーが報じていました。 &
-
-
山口組弘道会福島連合張本組幹部の狩野仁琉と住吉会幸平一家義勇会幹部の伊藤雄飛と極東会系幹部の福原健光ら7人が上野で両替商の男性を襲い4億円を奪ったとして逮捕。
2026年1月、東京・上野や羽田空港、そして香港で両替商が運んでいた多額の現金が連続して狙われた事件
-
-
松葉会幹部の牧野行雄が水戸市赤塚の路上で山口組系幹部の伊藤伸也さんと無職の小山裕司さんを刺殺したとして無期懲役の判決。
松葉会幹部の牧野行雄が水戸市赤塚の路上で山口組系幹部の伊藤伸也さんと無職の小山裕司さんを刺殺したとし
-
-
宮前切り取り部隊というアカウントも非常に悪質!
宮前切り取り部隊というアカウントも非常に悪質です! CIAやイルミナティが
-
-
住吉会幸平一家堺組組長の堺俊二こと陳俊二さんの息子の堺勇気さんが西麻布のバルビゾン27に西麻布ポーカー倶楽部をオープン。多数の著名人が祝い花。
住吉会幸平一家堺組組長の堺俊二こと陳俊二さんの息子の堺勇気さんが西麻布のバルビゾン27の5階に西麻布