関東連合の柴田さんと最後に話した沖田臥龍さんの話からも他殺としか思えない。
関東連合の柴田さんと最後に話した沖田臥龍さんの話からも他殺としか思えませんね。
柴田さんと沖田さんの最後のやり取りがこちらです。
11月28日14時20分に沖田さんの携帯に柴田さんから着信があります。
沖田さんはその電話には出ることはできませんでした。
11月28日14時39分に沖田さんが柴田さんに折り返しの電話をかけます。
柴田さん「朝起きると大変なことになっているんです。」
沖田さん「どうしたん?何があったん?何がなん?」
柴田さんはそれには答えず、少し間があった後に
柴田さん「正面から出ます。。」
その後、電話は切られました。
沖田さんはその後、しつこく電話をかけると一度繋がったそうですが、無言のまま電話は切られたそうです。
沖田さんはラインにメッセージを送りますが、16時32分に既読になったのを最後に2度と既読がつくことはありませんでした。
(沖田さんのビジネスジャーナルの記事より引用)
これは朝起きると柴田さんの身に危険が迫る何かがあったのだと思います。
それで焦って沖田さんに電話をしたのだと思います。
沖田さんも電話口からただならぬことがおきていると感じて「どうしたん?何がなん?」と慌てながら聞いています。
そして柴田さんが正面から出ますと答えていることから、柴田さんは家の周囲を何者かに囲まれていると感じていたのだと思います。
それでどこから逃げようかと思案したあとに、正面から行こうと決めたと考えられます。
しかしその後、電話がつながらなくなったことから、正面から出ようとしたときに何者かに襲われたということだと考えられます。
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