読売新聞やテレビ朝日などマスメディアが一斉に山健組が6代目山口組に戻るかと報道。背景にCIAの意向。
読売新聞やテレビ朝日などマスメディアが一斉に山健組が6代目山口組に戻るかと報道していました。
まるで合流が確定しているかのように報じているところもあります。
マスメディアを操っているのはCIA、イルミナティですから、CIA側が山健組を6代目側に戻そうとしていることがわかります。
しかし、実際は山健組は6代目側に戻らないと思います。
まず山健組の中田組長は弘道会を撃って服役しています。
ここで6代目に戻ると中田組長を裏切ることになります。
また6代目に戻りたい派の筆頭が大阪の難波の福富組長ですが、福富組長の宅建太郎を使ったネット工作がバレて、情報伝達が福富組長から物部組長に変更になっています。
また6代目に戻りたい側の福富組長が若頭代行、舎弟頭として山健組を仕切っていた体制から、戻りたくない側の物部組長が若頭に就任して、戻らない方向に舵を切っています。
したがって山健組が6代目に戻ることはないと思います。
またもし山健組が6代目に戻るとなると、弘道会の野内組の下や高山組の下などにされてしまいます。
直参で復帰できたとしても6代目内の地位は野内組や高山組の下になることは明らかです。
もともと弘道会と山健組は仲が悪いのに、野内組や高山組の下で復帰してもまたすぐに離脱することは確実だと思います。
関連記事
-
-
道仁会の元会長の松尾誠次郎ら3人が知人の医療法人理事長から3000万円を脅し取ったとして逮捕。
知人男性から現金3000万円を脅し取ったとして、指定暴力団・道仁会元会長ら男3人が逮捕されました。
-
-
2006年に長崎県佐世保市の県道で車に乗っていた道仁会系組員ら3人に発砲して射殺しようとしたとして浪川会永石組幹部吉永総業組長の吉永敦ら7人を逮捕
2006年に長崎県佐世保市の県道で車に乗っていた道仁会系組員ら3人に発砲して射殺しようとしたとして浪
-
-
道仁会小林組組長の高木淳司が飲酒運転で逮捕
運転中にパトカーから目をそらした男は、飲酒運転をしていた暴力団の組幹部でした。
-
-
闇金グループで解体工の稲嶺盛也が債務者の家族の女子高生にナイフを出して脅して茂みに引きずり込みわいせつ行為をしたとして懲役5年罰金100万円の判決。
闇金グループで解体工の稲嶺盛也被告(35)が債務者の家族の女子高生にナイフを出して脅して茂みに引きず
-
-
立花孝志さんが住んでいるザ六本木東京クラブレジデンスは笹川グループの人たちが多数住んでいた。
立花孝志さんが住んでいるザ六本木東京クラブレジデンスは笹川グループの人たちが多数住んでいました。
-
-
KGBの信吉が宮前愚連隊のヤスキヨ(吉田安清)を指導。「文句があるなら人に頼むんじゃなくて自分で連絡しろ!」
KGBの信吉が宮前愚連隊のヤスキヨ(吉田安清)を指導していました。 「文句
-
-
大学院生の小林歩夢が覚醒剤を製造したとして逮捕
覚醒剤を製造した疑いで、山梨県の大学院生の男が逮捕されました。 山梨県の大
-
-
神田沙也加さんの両親の神田正輝さん、松田聖子さんへのマスコミの対応が酷いということもCIA・イルミナティ事案であることの証拠。
神田沙也加さんの両親の神田正輝さん、松田聖子さんへのマスコミの対応が酷いとツイッターやSNSでは批判
-
-
神戸山口組健心連合会副会長の高山勇男こと高聖効と洪芳一が生活保護費を不正受給したとして逮捕。
2017年5月18日、神戸山口組健心連合会副会長の高山勇男こと高聖効(70)=大阪市生野区=と、洪芳
-
-
山口組古河生井一家組員の鈴木重幸と土木建築会社社長の若林勝と風俗店従業員の高橋伶奈が強制執行妨害目的財産損壊の疑いで逮捕。
警視庁組織犯罪対策4課は債権回収を免れるため資産を不正に隠したとして、山口組古河生井一家組員の鈴木重