読売新聞やテレビ朝日などマスメディアが一斉に山健組が6代目山口組に戻るかと報道。背景にCIAの意向。
読売新聞やテレビ朝日などマスメディアが一斉に山健組が6代目山口組に戻るかと報道していました。
まるで合流が確定しているかのように報じているところもあります。
マスメディアを操っているのはCIA、イルミナティですから、CIA側が山健組を6代目側に戻そうとしていることがわかります。
しかし、実際は山健組は6代目側に戻らないと思います。
まず山健組の中田組長は弘道会を撃って服役しています。
ここで6代目に戻ると中田組長を裏切ることになります。
また6代目に戻りたい派の筆頭が大阪の難波の福富組長ですが、福富組長の宅建太郎を使ったネット工作がバレて、情報伝達が福富組長から物部組長に変更になっています。
また6代目に戻りたい側の福富組長が若頭代行、舎弟頭として山健組を仕切っていた体制から、戻りたくない側の物部組長が若頭に就任して、戻らない方向に舵を切っています。
したがって山健組が6代目に戻ることはないと思います。
またもし山健組が6代目に戻るとなると、弘道会の野内組の下や高山組の下などにされてしまいます。
直参で復帰できたとしても6代目内の地位は野内組や高山組の下になることは明らかです。
もともと弘道会と山健組は仲が悪いのに、野内組や高山組の下で復帰してもまたすぐに離脱することは確実だと思います。
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