東京オリンピックの柔道を見て思うこと。
公開日:
:
格闘技・K-1・キックボクシング・総合
東京オリンピックの柔道60キロ級の高藤選手の試合を見ていました。
すると2試合とも海外の選手がベアハグをしたということで反則負けとなってしまいました。
両者とも「そんな反則は聞いたことないよ!」という納得していない表情をされていました。
この反則も審判から言ったのではなく、日本側からあれはベアハグの反則だとアピールしての反則でした。
海外の選手はこのベアハグの反則を理解していなかったのではないかと思いました。
日本以外の試合では普通にベアハグが反則にならなかったから今回もやっていたんだと思います。
高藤選手とは一進一退の良い勝負だっただけに、海外の選手が理解していない反則で負けになるのはかわいそうな気がしましたね。
関連記事
-
-
柔道はオリンピックから除外して相撲を入れた方がいい。
柔道はオリンピックから除外して相撲を入れた方がいいと思います。 前回の記事
-
-
元KGBリーダーの田中雄士VS朝倉未来が勃発
元KGBリーダーの田中雄士VS朝倉未来が勃発していました。 田中雄士につい
-
-
岐阜の暴走族「鳳龍会」の総長からボクシング日本10位になった飯田将成VS瓜田純士をボコボコにした男をボコボコにしたラッパーSATORU
岐阜の暴走族「鳳龍会」の総長からボクシング日本10位になった飯田将成VS瓜田純士をボコボコにした男を
-
-
綾瀬はるかさんのお母さんから1億円を騙し取ったのは松浦グループ。綾瀬はるかさんが松浦グループに鬼の形相でマジギレ。
綾瀬はるかさんのお母さんから1億円を騙し取ったのは松浦グループでした。
-
-
RIZINバンタム級トーナメントに堀口恭司選手が出ないのはおかしい。
RIZINバンタム級トーナメントが開催されるということでカード発表を楽しみにしていたんですが、堀口恭
-
-
元KGBリーダーの田中雄士と元ディープチャンピオンのジョビンがブレイキングダウンの炎上騒動について語る
元KGBリーダーの田中雄士と元ディープチャンピオンのジョビンがブレイキングダウンの炎上騒動について語
-
-
瓜田純士VSティックトッカーのU太郎。
瓜田純士VSティックトッカーのU太郎です。 ブレイキングダウン7のオーディ
-
-
K1の武尊VSレオナペタスの感想。武尊がめちゃくちゃ卑怯だなと思いました。
K1の武尊VSレオナペタスの試合を見ました。 レオナペタス選手は試合前から
-
-
瓜田純士さんがブレイキングダウンで川越少年刑務所出身の不良こめおさんに勝利。
瓜田純士さんがブレイキングダウンで川越少年刑務所出身の不良こめおさんに勝利しました。 &nbs
-
-
豊島連合の総長の大関真悟VS関東連合の総長の西山友紀の試合の感想。
豊島連合の総長の大関真悟と関東連合の総長の西山友紀が「益荒男」のリングで戦いました。 &nbs