マリエさんが言った募金、チャリティ批判発言は真実を突いていた。
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モデル・芸能, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
マリエさんが東日本大震災の時に「くだらね。世の中チャリティ産業かよ。」とツイートしたことが物議を醸した時がありました。
いまだにその頃のことが言われることがあります。
メディアもこの発言を猛烈に批判してメディアスクラムでマリエさんを潰しにかかりました。
それだけマスメディア、そしてマスメディアを操る支配層、イルミナティにとっては痛いところを突かれた言われたくなかったことなのです。
つまりマリエさんの発言は真実を突いていたからメディアや工作員に総叩きにあったのです。
どういうことかというと、東日本大震災のときもイルミナティのエージェントの駒崎弘樹さんなどを中心にイルミナティ関係者、関係団体が寄付、チャリティを募り莫大な資金を集めました。
それらが実はCIAやイルミナティに流れていたということなのです。
ユニセフと同じ構造です。
まったく当事者のためにはなっていなかったのです。
マリエさんはそのことを知っていたからああいう発言をしたのです。
三浦春馬さんの事件も募金、チャリティが関係しているのではないかとも言われています。
それくらいこの募金、チャリティ産業の闇は深いのです。
募金、チャリティの流れを追ったジャーナリストは過去に何人も消されています。
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