2008年の大阪個室ビデオ店放火事件の真犯人はイルミナティの工作員か。
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陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
2008年の10月1日の大阪の難波中3丁目の個室ビデオ店キャッツで何者かに放火される事件が起きて16人が亡くなる事件がありました。
大阪府警は当時生活保護を受給していた46歳の小川さんを逮捕しました。
しかしこの事件は大阪府警が供述などを捏造した事件として小川さんや弁護士が冤罪を訴えています。
大阪府警は小川容疑者がスーツケースに火をつけて放火したとしていますが、実際に証拠として残っているスーツケースはほとんど燃えていませんでした。
弁護士が実際にスーツケースに火をつけるとすぐにフレームだけになったことから物理的に犯行を起こすことは不可能だと主張しています。
NHKもそのことを報じていました。
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20210112/2000039695.html
また事件があった日の翌日が小川さんの生活保護の受給日だったことからも、この日に小川さんが犯行を起こすのは不自然だとされています。
小川さんや弁護士は出火元は最も燃えていた別の客の部屋だと主張しています。
おそらく小川さんが言ってる通りなのだと思います。
この事件は上記のように大阪府警が小川さんを犯人にするウソの筋書きを作り小川さんを逮捕、起訴していたことがわかります。
なぜそんなことをしないといけなかったかというと、小川さんが主張している最も燃えていた部屋の客が警察では手出しできない機関の人間だったからです。
事件のあった難波中3丁目は難波と大国町を繋ぐエリアで、このエリアにはCIA、イルミナティ傘下機関の工作員が多く住んでいることでも知られています。
真犯人はそれら組織の人間だったから、大阪府警はスーツケースをでっちあげて、明らかにおかしい筋書きを作り小川さんを逮捕しなければいけなかったのだと思います。
京都アニメーション放火事件、歌舞伎町ビル火災事件、ホテルニュージャパン火災事件など大規模な火災事件にはイルミナティが関わっていると言われています。
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