真にJKビジネスから女子高生を助けだそうとするならば、日本の閉鎖性、慣習、システムすべてかえてから!
重要なことは、仁藤さんのJKビジネス支援は、当該のJKたちにとってうざかられるものであれ、一切の何の支援にもなっていないということです。
むしろそこにいる女の子たちを追い込んでいます。
彼女たちがなぜそこを望むのか?そこを理解できていない者が理解できるわけがありません。
JKビジネスのJKたちは自暴自棄で走ってるわけじゃない。
昼に救い上げることで何人精神病院に送られてるか。
昼には戻れないからその場所にいます。
彼女たちはそこで自信をつけ仲間を作っています。
JKビジネス自体がものすごい支援になっています。
JKビジネスの女の子を真から助け出そう!昼に戻そう!とするならば、昼の世界を整備してから出ないとダメ!
場当たり的に仁藤さん的な単に昼に連れ戻そうということは彼女たちを精神病院並びに死へといざなうことに他ならない。
何人そういう親、並びに支援者に昼に連れ戻され精神病院や死を選んだか。
そういう人は本当に腹立たしい。
彼女たち支援者は何の支援にもなっていないし、追い込んでる人たち。
現実に支援しているのはJKビジネスの人たち。
これが現実の構図です。
本当に昼に連れ戻すのならば、学校システム、教育システム、日本の慣習の問題、偏見、閉鎖性、それらが依然根強く残ってる状態で昼に戻すことは彼女たちを死地へ追いやってることに他ならないんです。
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