産婦人科、病院で子どもを生ませるようになったのはGHQ占領後の日本人弱体化政策のため。
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社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
日本は戦前までは助産師さんが自然分娩で生ませていました。
病院で産婦人科医がメスで切って、クスリ漬けにして生ませるようになったのはGHQ占領後のことなのです。
それによって発達障害や精神障害の子供の爆発的な増加に繋がっているのです。
つまり病院の産婦人科での出産の増加もCIA、イルミナティによる日本人弱体化政策の1つということです。
また病院でクスリ漬けにして赤ちゃんを生ませることで製薬会社、病院が儲かるというイルミナティによる医療利権の側面もあります。
いまでも欧米の大財閥、貴族、日本の富裕層は絶対に産婦人科や病院では子供を生ませません。
助産院で子どもを生ませています。
イルミナティの本拠地であるイギリスでは助産師さんのレベルが非常に高いことでも知られていますね。
対象的に日本は戦後のGHQ統治以降、助産院がどんどん潰されていき腕の良い助産師さんが廃業していくという事態となったのです。
それにとってかわる形でイルミナティ傘下の病院がそれらにとってかわる形となったのです。
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