ロンメル死、大量逮捕というのはCIAが流したデマ、ウソ、フェイクニュース。
公開日:
:
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ロンメル死、大量逮捕というのが陰謀界隈で話題になっています。
それはCIA、イルミナティ関係者が次々逮捕されたり殺されたりしているというものです。
残念ながらこれはCIAが流したウソ、デマ、フェイクニュースです。
アメリカでも日本でもヨーロッパでもそんなことは起きていません。
確かにエプスタイン事件のエプスタインやスカウト役のジスレイン・マクスウェルを逮捕していますが、それだけにとどまっています。
しかもエプスタインにおいては死んでない説も有力となっています。
まず本当にロンメル死が起きているのならば、ヒラリーやオバマが真っ先にやられてないとおかしいです。
日本でも誰一人殺されていません。
このロンメル死というのはCIA、イルミナティが「もう悪いやつは死んだからこれ以上支配層に反抗するなよ!」という狙いで流したデマ、フェイク情報なのです。
だからCIA、ロスチャイルド傘下のマスメディアがロンメル死を取り上げているわけです。
本当にロンメル死が起きてたらCIA、イルミナティ傘下のマスメディアでは絶対取り上げませんよ。。
関連記事
-
-
ロス疑惑の謎。なぜ三浦氏は再びアメリカに行ったのか?三浦を殺したのは誰か?
ロス疑惑のドキュメンタリーがフジテレビでやっていたので見ました。 ロス疑惑
-
-
CIAが明かす暗殺方法が三浦春馬さん、芦名星さん、竹内結子さん、津野米咲さん、窪寺昭さんなどと完全に一致。
CIAが明かす狙った人物の暗殺の方法が三浦春馬さん、芦名星さん、竹内結子さん、津野米咲さん、窪寺昭さ
-
-
明石市の水道水から発がん性物質。県議が明石市に改善申し入れ(MBS)
人体への有害性が指摘されている有機フッ素化合物「PFAS」。住民の血液検査で高い数値が検出された兵庫
-
-
今年の4月から中学の家庭科で金融教育がスタート。高校は22年度から。背景に日本の1900兆円の預貯金を狙うイルミナティの存在。
今年の4月から中学の家庭科で金融教育がスタートします。 高校は22年度から
-
-
CIA・イルミナティのエージェントだったフジテレビ社長の鹿内信隆さん。
CIA・イルミナティのエージェントだったのがフジテレビ社長の鹿内信隆さんでした。
-
-
ワタナベマホトはCIA、イルミナティのハニートラップで嵌められた。
ワタナベマホトはCIA、イルミナティのハニートラップで嵌められましたね。
-
-
「カードショップ絆」経営者の堀越大輝ら2人が人気シールの偽物を販売目的で所持していたとして逮捕。
大阪駅前第4ビル地下1階の「カードショップ絆」経営者の堀越大輝容疑者(31)=大阪市北区堂島2丁目=
-
-
松浦大助さん、松浦グループが日本のカジノ利権獲得、カジノ参入に動くも失敗。
松浦大助さん、松浦グループが日本のカジノ利権獲得、カジノ参入に動きましたが失敗しました。 &n
-
-
日本銀行株が連日のストップ高に!日銀株主のイルミナティが莫大な利益。
ジャスダック市場に上場している証券コード8301の日本銀行の株価が連日のストップ高となっています。
-
-
イルミナティはなぜ人口削減をしようとしているのか?
私のユーチューブやサイトを見られた方からイルミナティはなぜ人口削減をしようとしているのですか?という