八王子の15歳の拳銃自殺は他殺の可能性が高い。
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最終更新日:2020/06/24
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
八王子の元八王子町のホーメストタウンで15歳の高校生の拳銃自殺がありました。
ホーメストタウンは八王子市の高級住宅街だそうです。
お父さんは外務省の職員だったそうですが2年前に病気で他界したそうです。
親族は外務省のキャリア官僚ばかりの外務省一家だったそうです。
元八王子町の15歳の拳銃自殺は他殺の可能性が高いと思います。
まず遺書がありません。
拳銃もアメリカ製のスミス&ウェッソン社製の回転拳銃で中学生、高校生には入手が難しいです。
弾丸50発以上もクローゼットの中にあったと報道されていますが、それも入手するのは非常に難しいです。
ヤクザとの接点もないと報道されていました。
ヤクザが使う拳銃はトカレフが主流で、アメリカ製のスミス&ウエッソンはヤクザでも入手が難しいと思います。
ダークウエブも警察が常に監視していますから、拳銃を手に入れるのは容易ではありません。
父親が持っていた拳銃という報道もありましたが、それは苦し紛れのウソ報道だと思います。
そもそも父親がどうやって税関をすり抜けたのかも謎です。
知り合いの外交官に聞きましたが、外交特権で拳銃や弾薬を密輸することは不可能だと言っていました。
週刊文春も外交官も税関を通るので難しいと記事にしています。
6月8日のニュースゼロによると中学生はベッドで自殺していて、拳銃は机の上にあったと報道されていました。
これだと拳銃で撃った後、机の上に置いたことになります。
死んでから机の上に置くのは不可能です。
また起床後30分後に死んでいますが、起きてすぐ自殺するとは思えません。
犯人は米軍関係者とかで事件化できないから自殺で処理したんじゃないでしょうか。。
元八王子町は福生の横田基地と近い距離にあります。
この事件は正に令和のスーパーナンペイ事件です。
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