キャバ嬢は客と付き合わないというのは迷信。
公開日:
:
キャバクラ・ラウンジ・クラブ, 女性, 恋愛, 社会
一般的に信じられている迷信の一つにキャバ嬢はお店で出会ったお客さんとは付き合わないということがある。
しかし、俺が知ってる六本木のキャバ嬢や歌舞伎のキャバ嬢も結構お客さんと付き合っている。
これは本彼営業とかではなくてね(笑)
都心のキャバ嬢でもそうなのだから、これが溝の口のキャバ嬢や川崎、柏などのキャバ嬢になると普通に付き合っている。
そこで客と付き合って、そのままキャバを続けるのが辛くなってやめていく女の子も多い。
また営業じゃなくて本当にあなたのことが好きなんだから、そんなにお金使ってくれなくても大丈夫だよと、本心で言ってる好きという言葉が営業にとらえられて悩んでいる女の子もいる。
キャバ嬢は客に色恋かけて騙して大金巻き上げてるとか、性根が腐ってるなんて言う人もいる。
ただそれは彼女たちが営業してお店に来てもらうのが仕事だからやっていること。
お店の中で演じてるだけなわけです。
だから本人が色恋営業をかけてるつもりでも、本当にその人のことが好きになってそこから本当の恋に発展することもある。
これは本当によく聞きます。
彼女たちも女の子なので、色恋だと思ってやってても、良いなと思ったら本当に付き合うこともありますよ。
キャバ嬢でお客さんと結婚した子も結構いますよ。
だからキャバクラ行ってもキャバ嬢と付き合えないなんていうのは迷信ですよ。
関連記事
-
-
日経新聞が素晴らしい記事。雇用は増えたが生産性・賃金低いサービス業に集中
雇用は増えたが… 生産性・賃金低いサービス業に集中 https://www.nikkei.co
-
-
歌舞伎町のメンズコンカフェ「電脳プラネット」経営者と店長を逮捕(産経新聞)
特定のテーマや職業を前面に出したコンセプトカフェで、客らに無許可で接待行為をしたとして、警視庁新宿署
-
-
東京の夜の世界、出会い系、飲食などで圧倒的な存在感を放つ森下実業。
東京の夜の世界、出会い系、飲食などで圧倒的な存在感を放っているのが森下実業(森下グループ)です。
-
-
「松本」という人物が私の家に記事を書くのをやめろ!と脅しにやってきました。
「松本」と名乗るサングラスを頭にかけて日焼けをした30代くらいの人物がいきなり私の家にやってきて、「
-
-
第一三共の研究員の吉田佳右が奥さんを殺害した自宅マンションは西馬込の「パークホームズ西馬込クリアコート」
第一三共の研究員の吉田佳右が奥さんを殺害した自宅マンションは西馬込の「パークホームズ西馬込クリアコー
-
-
朝日新聞が27年ぶりに値上げ。7月から月4400円に。
朝日新聞社は7月1日から、本紙の月ぎめ購読料を、朝夕刊セット版で現在の4037円から4400円に、統
-
-
東京から大阪に行って感じた大阪が日本一の巨大な田舎、住みにくい街である11の理由。
東京から大阪に行って感じた大阪が日本一の巨大な田舎、住みにくい街である11の理由です。 &nb
-
-
岩国が山口県の中で迫害されている理由。岩国の人は広島に親近感を持っている。
岩国が山口県の中で迫害されている理由はこちらです。 吉川家が江戸時代から岩
-
-
女性支援団体の中野冬美さんに糾弾されました!!
今日は反貧困ネットワークのやっていた「生活保護でも大学に行きたい」というイベントに行きました。
-
-
未成年売春を合法化して見える化して管理した方がいい。解決するには、そのもととなる原因を断ち切らないとダメ!!
JCとかのミテコが働いとったときに、いっときだけ店側や買ったやつをぼろくそに叩いて、根本的な解決にな