ロシアの離婚率は日本の35パーセントの倍の65パーセント!(NHK情報)
公開日:
:
最終更新日:2020/02/12
若者
NHKの番組を見ていると、ロシアの離婚率は日本の35パーセントの倍の65パーセントだと放送していました。
そのためロシアでは結婚はすぐには認められず1か月のお試し期間があって、本当にその人と結婚するかを見極める期間があるそうです。
またロシアは日本とは違い離婚は当たり前という価値観なので×16など16回も離婚するような人もいるそうです。
少しでも気に入ればすぐ結婚して、気に入らなければすぐ離婚するという文化のようです。
ロシアでは不倫、浮気は当たり前で、前の奥さん、前の彼女と奥さんが一緒に買い物に行ったり、飲んだりするそうです。
関連記事
-
-
昭和は1億総中流社会、平成は格差社会、令和は1億総貧困社会になります。
昭和の時代は高度成長から1億総中流社会を謳歌しました。 平成の時代は格差拡
-
-
政府の定義によるとアフィリエイターやデイトレーダーや地主は引きこもり。
政府の示してる引きこもりの定義に合わせると6ヶ月以上自宅に引きこもり、特定の用事があるとき以外は外出
-
-
社会福祉協議会はまったく役に立っていない。
ADHDブロガーの池田ラスカルさんが社会福祉協議会に生活相談にいったらこ
-
-
日本の大麻(マリファナ)の合法化も近い。
最近もアメリカで大麻(マリファナ)を販売する会社がニューヨーク証券取引所
-
-
エンリケさんとエンリケさんの旦那に出資法違反の疑い(週刊文春)
「日本一のキャバ嬢」の異名を持つエンリケこと佐野理恵氏(34)が経営する株式会社「エンリケ空間」の買
-
-
藤田孝典さんVS田端さんは、共産主義(社会主義)VS資本主義。
ツイッター上でNPO法人ほっとプラス代表の藤田孝典さんとゾゾタウンの田端信太郎さんとで議論(バトル)
-
-
やっぱりサポステ(若者サポートステーション)は無意味だし酷かった話。
サポステ(若者サポートステーション)が100害あって1利なしの酷い代物であることは以前も書きました。
-
-
入力(休息)の前に出力(運動)を意識しましょう!
鬱の時や精神的にしんどい時、病んでいる時には休みましょうという意見が多く
-
-
令和の日本では下山事件、三鷹事件、松川事件のようなCIAの謀略が多発すると思う。
令和の日本では下山事件、三鷹事件、松川事件のようなCIA、アメリカの謀略は多発すると思います。
-
-
渋谷・六本木・西麻布のナイトクラブ(ダンスクラブ)でよくかかる曲の紹介です。Pitbull ft. Chris Brown – International Love
渋谷・六本木・西麻布のナイトクラブ(ダンスクラブ)でよくかかる曲の紹介です。