八王子のスーパーナンペイ事件もイルミナティによる洗脳工作実験。
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陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
1995年7月30日午後9時15分頃、八王子市大和田町のスーパー「ナンペイ大和田店」の2階事務所で拳銃を持った何者かに女性従業員3人が射殺されました。
被害者はパートの47歳の稲垣則子さん、アルバイトの17歳の女子高生の矢吹恵さんと16歳の女子高生の前田寛美さんの3人。
犯行時間はわずか2分30秒でした。
犯人は何も奪わずに逃走しています。
金庫を開けようとした形跡はなく、その他の貴金属類にも手をつけていません。
女子高生2人は粘着テープで口を塞がれた上で互いの右手と左手を縛られており、至近距離から後頭部に1発ずつ発砲され、即死の状態でした。
稲垣則子さんは至近距離から頭を2発撃たれていました。
足跡は1種類のみのため犯人は単独犯だと言われています。
犯罪心理学者によるとわずか数分の間に至近距離から何の躊躇もなく頭を撃てるというのは、普通の神経、精神状態では無理だそうです。
つまりCIA、イルミナティにMKウルトラなどで洗脳された工作員によるものだった可能性が非常に高いということですね。
八王子というのは稲川会の八王子一家の縄張りで、稲川会はCIAの直属機関で、稲川聖城さんはCIAのエージェントでした。
犯人は中村泰かとも言われていましたが、中村泰は警察庁長官狙撃事件のようにCIA事案のときの冤罪でっちあげ用の人物です。
中村泰は過去の犯罪を見てもわかりますが、金庫破りに入り失敗して職質された警官を撃って逃げたり、万引きで捕まったり、相当まぬけな人物で、こんなに手際よく射殺したり逃走したりできません。
稲垣則子さんが元ホステスだったためにお店で散財した客の暴力団ではないかという意見もありましたが、それも違います。
暴力団組員がキャバクラやスナックで豪遊するのはどこでもよくありますが、そのことを逆恨みしてホステスを殺したなんて聞いたことがありません。
しかももしそんな理由であれば稲垣則子さんだけを狙って殺すのが当たり前です。
いきなりスーパーに押し入り女子高生2人も殺す意味がわかりません。
したがってこれは、CIA、イルミナティの工作員による洗脳工作実験ということですね。
工作員は洗脳状態、バーサーカー、キラーマシン状態にありますから、躊躇なく頭を撃つこともできます。
警察もCIA、イルミナティの下部機関ですから当然、未解決、迷宮入りとなったのです。
1995年は阪神淡路大震災、井の頭公園バラバラ殺人事件、地下鉄サリン事件、警察庁長官狙撃事件、スーパーナンペイ事件と大事件が立て続けにありましたが、それら全てCIA、イルミナティが起こした事件です。
国松警察庁長官狙撃事件の犯人は中村泰ではなくCIA傘下の北朝鮮工作員。
阪神大震災はCIA、イルミナティによる地震兵器、ニュートリノ砲によるものだった。(静岡理工科大学講師で地震学者の山本寛さん)
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