ウクライナ旅客機撃墜はイランではなくアメリカCIA。
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最終更新日:2020/01/13
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
1月8日のウクライナ旅客機撃墜はイランではなくアメリカCIAですね。
CIAがパンナム103便を墜落させた時のように時限爆弾を爆破させたんだと思います。
またはCIAが傘下のCIAエージェントの革命防衛隊にやらせたかですね。
まずイランはアメリカとの戦争をできるだけ回避しようとしていますし、トランプさんもしたくないと言っています。
イラン政府は絶対やってないと強く否定しています。
つまりウクライナ旅客機をイランの仕業と見せかけてアメリカとイランの戦争を誘発しようとしている勢力が犯人となります。
これはCIAしかいませんね笑
まず旅客機撃墜を~のせいにして戦争しかけるやり方はCIA、イルミナティ、ディープステイト(軍産複合体)の得意技なわけですね。
メイン号事件はスペインのせいだとでっちあげて米西戦争始めましたし、トンキン湾事件はベトナム軍のせいだとでっちあげベトナム戦争を起こしましたし、パンナム103便の撃墜もリビアのせいだとでっちあげてリビアに戦争をしかけましたし、911はアフガニスタンのせいだとでっちあげてアフガニスタンに攻め込みました。
イラン政府も内心CIAがやったと確信しているから旅客機のブラックボックスをアメリカに渡さないと言ってるわけですね。
真っ先にイランの地対空ミサイルのせいだと発表したカナダのトルドー首相はイルミナティのメンバーでCIA、ディープステイト(軍産複合体)の関係者ですからね。
地対空ミサイルの証拠映像として公開しているものもフェイク動画の可能性が高いです。
そもそも地対空ミサイルで迎撃したら空中で飛行機が大破しているはずですが、映像を見る限りそうなっていません。
飛行機が急降下して地面に衝突していることからも、やはりパンナム103便や日航機123便と同じ時限爆弾だと思いますね。
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