大平正芳総理もCIAに病死と見せかけて殺された。

公開日: : 最終更新日:2019/11/05 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件

大平正芳総理(宏池会)もCIAに病死と見せかけて殺されました。

 

朝堂院大覚さんもそう言っています。

 

殺された原因は大平正芳総理が田中派で田中角栄の考えを大きく受け継いでいて、日中国交正常化を進めたり、家庭基盤の充実を柱とする日本型福祉社会の建設を進めたりしたからですね。

 

大平正芳総理は田中角栄を上回る親中派だったと言われています。

 

しかしCIA、自民党清和会は日中国交正常化にはずっと反対でしたし、福祉の充実にも反対していました。

 

大平正芳総理のこういった親中、福祉充実政策がCIAの反感を買い殺されました。

 

1980年6月12日の衆参同時選挙中になくなりますが、これもこれ以上田中派が続くのを阻止したいという思惑がありました。

 

CIAはどうしても清和会の福田赳夫を総理にさせたかったのです。




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