自民党経世会会長の梶山静六はCIAに病死と見せかけて殺された。
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最終更新日:2023/12/07
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
自民党経世会会長の梶山静六もCIAに病死と見せかけて殺されました。
殺された原因として言われているのがアメリカの国際金融資本、イルミナティ、ディープステイトについて書かれたユースタス・マリンズの「民間が所有する中央銀行」を読んで感銘を受けた梶山は数百冊買い上げて周囲の議員などに配ったからだそうです。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=167975
また梶山は東海村JCO臨界事故で地元茨城の若者からお年寄りまでを被爆させてしまい、生きたまま腐っていき、体が変色して尿も便も出なくなり、緑色の液体が体内から溢れ出し、腐り果てていくという壮絶な死にざまを目にして今まで原発推進派だったのを、原発反対派に転向します。
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seitoron/seijikashiboshi/kajiyamaseirokuco.htm
これらのことがCIAに殺される原因となりました。
経世会の竹下登と小渕恵三が2000年12月にCIAに殺された1か月後の1月30日にCIAの工作員に車で後ろから激突されてCIAに病死する薬を打たれます。
この事故以降体調悪化が著しくなり、3か月後の4月25日に閉塞性黄疸により死亡します。
このわずか2か月間の間に親中派経世会の大物3人が急死することとなったのです。
これ以降、森総理、小泉総理、安倍総理、福田総理、麻生総理と自民党清和会、CIAエージェントの総理が続いていくこととなります。
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