日本人が戦後小麦や穀物を食べるようになったのはアメリカの戦略でした。
公開日:
:
最終更新日:2019/06/07
政治, 社会, 経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
日本人が戦後小麦や穀物を食べるようになったのはアメリカの戦略でした。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=182449
日本人は太平洋戦争前までは米ばかり食べていて小麦や穀物は一切食べていませんでした。
戦後、アメリカ側が日本に小麦や穀物を無償で大量に譲渡したことで日本人は小麦やパンを食べるようになったのです。
給食でもパンを食べるようになったのは戦後からのことです。
アメリカは慶應大学の教授に米を食べるとバカになるという内容の本も書かせています。
現在でも日本は小麦やトウモロコシ、大豆など穀物のほとんどをアメリカから輸入しています。
小麦は5割、トウモロコシは9割、大豆は6割をアメリカに頼っています。
関連記事
-
-
さいたま市内のネコ虐待事件とネコ虐待動画の黒幕はZ李か。
さいたま市内でネコの虐待事件が立て続けに起きていました。 また軌を一にする
-
-
ガーシーグループと釈迦憎、金ちゃんはグル。
ガーシーグループと釈迦憎、金ちゃんはグルですね。 ガーシーや久積篤史さん、
-
-
東京証券取引所の上場部で勤務していた細道慶斗と父親がインサイダー取引を行っていたとして証券取引等監視委員会から刑事告発
東京証券取引所の上場部で勤務していた細道慶斗(26)が業務で知った企業のTOB情報を父親に伝えていた
-
-
Google、Apple、IBMが就職の条件から「大学卒」を撤廃。中卒だろうが何だろうが能力あれば就職できるように。
Google、Apple、IBMが就職の条件から「大学卒」を撤廃。中卒だろうが何だろうが能力あれば就
-
-
相次ぐ「ひきこもり」絡みの殺人事件。
ひきこもり絡みによる殺人事件が相次いでいます。 川崎の児童殺傷事件もひきこ
-
-
六本木3丁目の青山メインランドによる鉄パイプ落下事故の謎。
2016年に六本木3丁目で青山メインランドが施工中のマンションから鉄パイプが落下して路上を歩いていた
-
-
ブレイキングダウンの反社騒動は松浦グループによる炎上商法。
ブレイキングダウンの反社騒動は松浦グループによる炎上商法です。 ブレイキン
-
-
介護職や飲食店の店員、農家など本来一番大変で一番高い給料を貰い尊敬されるべき人たちが給料が安く、楽して金を右から左に動かしたり金貸しをしたりしている人が給料が莫大に高い。
介護職や看護師さん、飲食店の店員、農家など本来一番大変で一番高い給料を貰い尊敬されるべき人たちが給料
-
-
ヒルズ族の後ろ盾が松浦大助さん・笹川陽平さん。
USENの宇野康秀さん、サイバーエージェントの藤田晋さん、テイクアンドギヴニーズの野尻佳孝さん、楽天