大阪西成区の人気が急上昇中。西成バブルが始まっている。
大阪西成区の人気が急上昇しています。
萩ノ茶屋駅のあいりん地区~動物園前駅までを中華街にしようという構想が動き出していて中国人華僑や中国人が周辺の土地を買いあさっています。
飛田本通り商店街なども中国人のカラオケ屋、スナックなど中華系の店ばかりになっています。
西成区の天下茶屋駅も中国人に大人気です。
「天下茶屋」という名前が中国人にはとても縁起が良い地名らしく非常に人気があります。
天下茶屋の空き物件が出るとすぐに中国人に買われる事態になっています。
天下茶屋は坪20~30万くらいだったのがいまは坪80万くらいになっています。
中国人は飛田新地も非常に気に入っていて中国人観光バスが飛田新地に横付けして料亭の前に行列を作っています。
星野リゾートも西成に出来ますが、新しいホテルもどんどん建設されています。
中央区や西区、阿倍野区に比べて家賃が安いことから若い腕の良い料理人が自分のお店をどんどんオープンしてきています。
玉手や岸里、天下茶屋など食べログの高評価、ランキング上位のお店が増えていますね。
関連記事
-
-
曳舟と東野圭吾(幻夜の舞台)
幻夜で主人公の男が関西から何の縁もゆかりも無い中、本当は関西に帰りたいという気持ちを胸に秘めながらも
-
-
ホストクラブの客の女性を風俗店に紹介したとして逮捕(CBC)
無許可で営業していたホストクラブから未払いの料金の返済を迫られていた女性客を、名古屋市中区のデリバリ
-
-
朝日新聞などのリベラル、フェミニストの人たちは人権、弱者の味方!と言いながら、いじめ被害者、夜の仕事の女性、家出少女などマイノリティの人権を切り捨てるのはなぜか?
朝日新聞に大阪市が導入予定の教育政策ゼロトレランスへの批判記事が載っていました。  
-
-
ホンダ社員で中国籍の張天文が産業スパイの容疑で逮捕。
車の運転制御システムのデータを不正に取得したとして逮捕された電子部品大手「アルプスアルパイン」の元社
-
-
日本はあまり力をつけすぎた出る杭は国家権力が別の誰かにやられてしまう。
許永中さんの「日本の闇を背負い続けた男」(溝口敦)がめちゃくちゃ面白い。
-
-
オバマ政権はCIA、軍産複合体(ディープステイト)にとっては最高の政権だった。アメリカ市民にとってはオバマ政権は最悪の時代だった。
オバマ政権というのはCIA、国防総省、軍産複合体(ディープステイト)にとって最高の政権でした。
-
-
グーグル日本法人が六本木ヒルズから「創業の地」渋谷に完全移転。
グーグル日本法人が「創業の地」渋谷に移転。 https://www.nikkei.com/ar
-
-
CIA傘下の読売新聞社VSゾゾタウン前澤社長が勃発。
前澤さん、読売新
-
-
本田や亀田、西岡など大阪人はことごとく似た様なイキリキャラ笑
大阪人ってことごとくサッカーの本田とか亀田興毅とか阪神の西岡とか清原とかみんなガラの悪いイキリの似た
-
-
コロナで潰れたお店の跡地が次々とドラッグストアに。
コロナで潰れたお店の跡地が次々とドラッグストアになっているということをニュースでやっていました。