AVANと川奈さんは強要側であり被害者救済団体ではありません!
公開日:
:
AV
誤解している人がいるので書いておきますが、AVANと川奈まり子さんは強要側の団体であり強要被害者を救済する人ではありませんよ。
強要問題が問題になったときもずっと一貫して強要などない!業界はクリーンだ!言いがかりはやめろ!と連呼していました。
途中から大半はクリーンで一部が悪質である、その一部は路上スカウトや一部の悪質プロダクションだと言っていました。
しかしそもそも強要の根本的な原因はAVメーカーが違約金を課すことにあります。
以前私がサミットで川奈さんに違約金をなくした方がいいのではないか?と聞きましたが、強い口調で違約金はなくせない!強要される被害者が何も考えずサインする方が悪いという答えでした。
また現在AVANの理事は女優から強要のため訴えられています。
それに対して謝罪などもなく訴訟恫喝や個人情報取得という手段で脅しや圧力をかけています。
これは他のAV女優たちに対しても同様ですでに他の女優の個人情報も取得したといっています。
私の知る限りプロダクションも大手含め9割は強要をしていますし、メーカーももちろん関与しています。
また被害者救済団体であるPAPSやHRNに対して敵対するところも本当に意味がわかりません。
本当に被害者救済を行うきがあるなら真っ先にHRNやPAPS、ライトハウスと手を組まないといけません。
AVANや川奈さんは強要側の団体や人間であり被害者救済は一切していません。
支援者の人たちおよび女性は誤解しないようにしてくださいね。
関連記事
-
-
今大手AVプロダクションもメーカーも風俗店もAV強要でいつ摘発されるか戦々恐々です。
吉原ソープの南雲グループに マインズ エルプロ が アダルト女優派遣し 捜索うける そ
-
-
AVプロダクションは女の子を飛ばすとメーカーに莫大な違約金を取られ、飛ばさないようにすると弁護士に莫大な違約金を取られる前門の虎、後門の狼を抱えることになる。
AV出演拒否で違約金迫られる被害相次ぐ NHKニュース http://nhk.jp/N4LT4IiB
-
-
AV女優ティアさんと香西咲さんがAV強要で喧嘩に
AV業界の怖さを知っているティアさんだからこそ香西さんのやり方が危険すぎると思ったのでしょうね。
-
-
拷問AVとスタント、サーカスを一緒に語る山口貴士弁護士はおかしい。
山口貴士弁護士は本当に信用ならないですね。 こ
-
-
祝大地が契約書を渡さずに女性をアダルトビデオに出演させたとして逮捕。
契約書を渡さずに女性をアダルトビデオに出演させたなどとして、AV出演被害防止・救済法違反などの疑いで
-
-
AVメーカーはすぐに本番行為とフェラを禁止して疑似のロマンポルノに移行しよう!
AV業界はすぐにでも本番やフェラは禁止したほうがいい。 完全なロマンポル
-
-
AV男優は実は前戯やセックスが下手な人が多い。
世間一般ではAV男優はセックスがうまいと思われていますが、いままで会ったAV女優の子たちはみんな男優
-
-
メーカーや制作は良質でプロダクションのみが悪質ということはない!全部一緒!
あと川奈まり子さんはプロダクションは悪いけど制作やメーカーは悪くないという論調で話すけどそれも間違い
-
-
AV被害において現場のことをわかってるのは俺しかいないと思います。伊藤和子弁護士の言っていることは事実です。
AV被害において現場のことをわかってるのは俺しかいないと思います。 プロ
-
-
AV強要や女性への暴行など酷い行為をしていたのは怒羅権と関東連合だった。
AV強要や女性への暴行、脅迫など酷い行為をしていたのは怒羅権と関東連合でした。