吉岡里帆さん主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」がとても面白いです。
吉岡里帆さん主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」がとても面白いです。
吉岡さん演じる新人ケースワーカーが奮闘している様子も良いですし、内容も勉強になります。
吉岡さんの指導役の井浦新さんも良い味だしています。
1話完結のドラマなので途中から見てもわかるので是非見た方がいいですよ。
小学生の女の子がいる生活保護世帯に吉岡里帆さんが訪問したときに吉岡さんが女の子に「何か困ったことあったら言ってくださいね」と言うと女の子が「困ったことあって言ったら何かしてくれるんですか?何もできなくせに言うのはやめてください」というところはズシリときますね。
関連記事
-
-
AVANはやっぱり見せかけだけの業界擁護団体だった。AV女優のことはどうでもいいと思っている。
同じことを薄々感じていましたが、業界内にいる方がこう発言されている。とても残念に思いますし、同感
-
-
安倍総理がイヴァンカさんにツイッターで女性の自立や女性問題を頑張ったと褒められる。
安倍ちゃんイヴァンカさんに女性の経済的な自立など女性問題を頑張ったって褒められてるけど、安倍総理そこ
-
-
最近意識高い若者とかが選挙に行けば日本も変わります!とか言ってるの聞くと選挙行っても変わらないでしょ!ってツッコミたくなる。
最近意識高い若者とかが選挙に行けば日本も変わります!とか言ってるの聞くと選挙行っても変わらないでしょ
-
-
東京ドキュメンタリー映画祭でディレクターを務めていた金子遊に性被害を受けた女優の女性が死亡。金子遊がディレクターを降板(共同通信)
東京ドキュメンタリー映画祭事務局は2日、プログラムディレクターを務めていた批評家の金子遊氏(48)の
-
-
たいがいの大仕事は誰かの「代打」から始まる
日経BPプロデューサーの柳瀬博一さんがとても含蓄ある言葉を言っていました。
-
-
高学歴だからモテる、弁護士、医者になればモテる、金持ちになればモテる!とか〜さえすれば状況が一気に変わるとかはない!
合コンに呼んでほしい呼んでほしいって何度も言うやつはほんと醜い。 たいたい
-
-
創価学会の関係者がいつも強気で「文句があるなら裁判をやれ」「警察に言え」と言う理由。
創価学会の関係者はいつも強気で「文句があるなら裁判をやれ」「警察に言え」と言う理由は、創価学会が裁判
-
-
エイベックスの松浦会長がZ李について語る。
エイベックスの松浦会長がZ李について語っていました。 Z李はもともと横浜の
-
-
研音の片瀬那奈さんがロコンドで勤務に。笹川良一さん→松浦グループ。
研音の片瀬那奈さんがロコンドで勤務することになったとヤフーニュースに載っていました。 &nbs
-
-
日本橋や新宿などで25店舗を経営していたメンズエステ「ザギン」を摘発。経営者の男を逮捕。
東京・日本橋で違法に風俗店を営んだとして、警視庁久松署がメンズエステ店経営の男(65)(東京都足立区
- PREV
- バブル時代のOL
- NEXT
- 若者の6割は学校や職場ではなくネットを居場所と思っている。