名古屋西区主婦殺害事件が長年に渡り解決できなかったのは創価学会の圧力があったからか。
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陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
名古屋西区主婦殺害事件の犯人は旦那さんと近い位置にいた安福久美子容疑者でした。
大学に押しかけて泣かれたなどの話もあることからもっと早く解決することはできなかったのかという声があがっていました。
去年、警視庁から名古屋西署に着任した警部が担当となったことから解決に向けて動き出しました。
警部によると、すでに安福久美子容疑者は事件の最重要容疑者(ランクA)として西署のファイルにあったそうです。
しかし長年に渡り、警察上層部に対して安福久美子容疑者を捜査するな!という圧力があり、捜査できなかったそうです。
https://daiwaryu1121.com/post-109733/
初動の刑事も安福久美子容疑者をマークしていましたが、警察上層部への圧力で捜査をやめざるえなかったそうです。
事件が動き出したのは創価学会の池田大作さんが死んだこと、公明党が与党から離れたことでした。
また警察庁全体として創価学会、トクリュウへの本格的な捜査に乗り出したこともありました。
https://daiwaryu1121.com/post-73353/
これにより、26年間に渡り、捜査に着手できなかった名古屋西区主婦殺害事件に着手することができたのでした。
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