五代目山健組若頭六代目健竜会西川良男会長はCIAに殺されたか。

五代目山健組若頭六代目健竜会西川良男会長が新型コロナで重体となっていましたが息を引き取られたそうです。

 

大阪としさんや電脳総長がツイッターで書かれていました。

 

 

表向きは西川良男会長は新型コロナによるものとなっていますが、本当の真相は西川良男会長はCIAに殺されたというのが本当だと思います。

 

私がCIA関係者、イルミナティ関係者に取材したところ、CIA、イルミナティは山口組の分裂を後押しして、山口組を分裂状態にさせたままにしたいそうです。

 

CIAとイルミナティは山口組の統合を望んでいないということなのです。

 

CIAとイルミナティは神戸側と6代目側の両方を操って対立させることで利益を得ているわけです。

 

CIA、イルミナティは両方の組織に武器を売っているわけですからね。

 

しかし神戸側の中核組織が西川会長の呼びかけもあり離脱することになりました。

 

西川会長は組員それぞれの生活のことを常に気にかけていて、このまま神戸にとどまることは組員たちにとってもよくないと思われたようです。

 

神戸山口組にいても組員たちはお金は取られるし、6代目側とは対立状態だしで全くいいことがないわけです。

 

西川会長が塀の中の中田さんと連絡を取り、周りの組にも呼び掛けて離脱することになったのです。

 

つまり西川会長がいなければ山健組が神戸から離脱することはなかったということなのです。

 

このことはCIA、イルミナティ側からすると面白くないことなので、それを主導した西川会長をCIAがコロナに見せかけた細菌兵器で殺したのではないかと思います。

 

志村けんさんや岡江久美子さんなどと同じパターンですね。




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