宮崎市に住む池田組志龍会健成会会長の谷口健がメルカリに登録していたとして逮捕。
公開日:
:
ヤクザ・マフィア
岡山県警岡山西署は29日、暴力団員であることを隠してメルカリのアカウントを不正に取得したとして、池田組系志龍会健成会会長の谷口健容疑者(51)=宮崎県宮崎市=を私電磁的記録不正作出などの疑いで逮捕しました。
私電磁的記録不正作出と供用の疑いで29日逮捕されたのは、宮崎市に住む池田組志龍会健成会会長の谷口健容疑者(51)です。
警察によると、男は2021年3月22日、メルカリの会員情報入力画面において、「暴力団組員ではない」という嘘の表明・確約をし、アカウントを不正に取得した疑いが持たれています。
岡山県警が池田組関連の捜査を進める中で、男がアカウントを登録している情報を入手し、捜査を進めていたということです。
警察の調べに対し、男は容疑を認めているということです。
(参考:KSB瀬戸内海・暴力団ニュース)
関連記事
-
-
住吉会組員が関わった特殊詐欺事件の被害者ら45人が住吉会の関功会長と福田晴瞭前会長らに計約7億1200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で住吉会トップの使用者責任を認め4億6400万円の支払い命令(暴力団ニュース)
東京地裁は26日、住吉会組員が関わった特殊詐欺事件の被害者ら45人が、住吉会の関功会長と福田晴瞭前会
-
-
ソフトバンク代理店員の松原智典が偽造された健康保険証と知りながら携帯電話を不正入手させたとして懲役2年執行猶予4年の判決。
偽造された健康保険証と知りながら、携帯電話を不正入手させたとして、電子計算機使用詐欺罪などに問われた
-
-
前田由顕と時田慎也がオンラインカジノへの入送金サービス「スモウペイ」を運営したとして逮捕。
オンラインカジノで客が賭博をするのを手助けし、21億円を超える利益を得ていたとみられる、決済代行サー
-
-
覚醒剤590キロを密輸未遂。山口組山健組元組員を国際手配
外務省は、2019年12月に熊本県天草市沖で係留中の漁船から覚醒剤約590キロが見つかり、国内で一度
-
-
瓜田純士さんのお父さんの遠藤吉寿(瓜田吉寿)さんが死去。
瓜田純士さんのお父さんの遠藤吉寿(瓜田吉寿)さんが亡くなったと瓜田純士さんがツイートしていました。
-
-
工藤会末松組組長の末松勝巳が男性の右目を蹴り上げ視野障害などの重傷を負わせたとして懲役2年6カ月の判決。
知人男性に重傷を負わせたとして傷害罪に問われた八幡西区藤原4、工藤会末松組組長の末松勝巳被告(45)
-
-
住吉会幸平一家幹部の新田竜司と工藤会長谷川組永田組組員の森公生、元山口組組員、台湾人の会社役員など24人が覚醒剤600キロを密輸したとして逮捕
福岡県警や税関、海上保安庁などの合同捜査本部は11日、船内で覚醒剤を所持していたとして覚せい剤取締法
-
-
西成は表面上は貧しいように見えるんだけど、実際は超セレブな街。西成は利権の山。
西成って表面上は貧しいように見えるんだけど、実際は超セレブな街だからね。
-
-
神田沙也加さん事件の不可解な謎の数々。事件が事前に予告されていた。
神田沙也加さん事件には不可解な謎がいくつもありました。 がーるずちゃんねる