由布市湯布院町川上の僧侶の日野悠が大麻を所持していたとして逮捕。
公開日:
:
社会
2月12日の午前、大分県由布市の46歳の僧侶の男が自宅で乾燥大麻を所持していた現行犯で逮捕されました。
大麻取締法違反で現行犯逮捕されたのは由布市湯布院町川上の僧侶の日野悠容疑者46歳です。
警察によりますと、日野容疑者は12日の午前10時半ごろ、由布市内の自宅で乾燥大麻を若干量所持していたということです。
警察では事前に日野容疑者が大麻を所持している疑いがあることを把握していて、12日、自宅の家宅捜索に踏み切り、逮捕に至ったということです。
日野容疑者の認否については明らかにしていません。
警察は日野容疑者が大麻を所持していた経緯や余罪について追及することにしています。
(テレビ大分)
関連記事
-
-
警視庁がガーシーの逮捕状を請求(テレビ朝日)
国会に一度も出席せず、参議院で除名処分となったガーシー前議員について、警視庁は著名人らに対して脅迫を
-
-
東京地検特捜部が政府開発援助(ODA)事業受注のリベート費脱税疑惑で大手建設コンサルタント会社「PCI」を捜査。
大手建設コンサルタント会社「PCI」(東京)による政府開発援助(ODA)事業受注のリベート費脱税疑惑
-
-
泰明小学校のアルマーニを悪いと報道するマスコミがおかしい!
泰明小学校のアルマーニの件は別に取り上げてどうこう言う問題ではないと思う。
-
-
覚せい剤の密輸で逮捕された経済産業省のキャリア官僚西田哲也さんは何者かに嵌められたか?
経済産業省のキャリア官僚で製造産業局自動車課の課長補佐・西田哲也容疑者(28)が、覚醒剤およそ22グ
-
-
これは酷い。女子大生にとっても生きにくい世の中になってきた気がしています。
これは読むのつらい、、 pic.twitter.com/VRT8BrMjM2 — 稲井大輝
-
-
明石市の児相が職員にパワハラを行い自殺させる。明石市は子育て、福祉は最悪の最悪です!
兵庫県明石市にある県中央こども家庭センター(児童相談所)の男性職員=当時(27)=が2014年に自殺
-
-
土地を個人が所有できるようになったのは明治維新以降。それまでは土地は国のものだった。
よく誤解している人がいますが、土地を個人で所有できるようになったのはつい最近のことなのです。
-
-
最低賃金平均901円=上げ幅、過去最大27円-東京、神奈川は初の1000円超え(時事通信)
厚生労働省の中央最低賃金審議会の小委員会は31日、2019年度の最低賃金(時給)の目安を全国平均で2
-
-
関東連合総長の西山友紀、外国人差別主義者の藤梨VS納豆キナーゼ船長。
関東連合総長の西山友紀、外国人差別主義者の藤梨VS納豆キナーゼ船長です。
-
-
東京あけぼのばし自立支援センターのひきこもり施設を運営する会社クリアアンサーが提訴される。
東京都新宿区の「あけぼのばし自立支援センター」のひきこもり施設を運営する会社クリアアンサーが無理やり