山口組旭導会組員の飛彈野幸夫が覚醒剤を所持していたとして逮捕(暴力団ニュース)
公開日:
:
最終更新日:2023/09/15
ヤクザ・マフィア
北海道警は2日午前11時ごろ、六代目山口組旭導会組員の飛彈野幸夫容疑者(77)が、8月12日に自宅で覚醒剤113.5グラム(末端価格約730万円相当)を所持していた疑いで逮捕、 送検されたことを受け、旭導会の本部事務所を家宅捜索した。
飛彈野容疑者は、営利目的で所持していたことを認めていて、覚醒剤が組織の資金源になっていたとみて調べている。
(暴力団ニュース)
関連記事
-
-
六代目共政会系組長が呉市の自宅で拳銃自殺(暴力団ニュース)
12日午前10時10分ごろ、呉市本通1丁目の集合住宅の一室で、住人の男性(70)が頭から血を流して倒
-
-
覚醒剤474キロを密輸したとして住吉会羽黒一家組員の今泉淳に懲役7年、罰金150万円の判決
水戸地裁(小川賢司裁判長)は11日、海上で荷物を受け渡す「瀬取り」で覚醒剤約474キロの密輸に関わっ
-
-
駒野会長側の住吉会系矢畑一家と敵刺、ランボ側の住吉会系村田会が抗争寸前。どちらが武闘派なのか調べてみました。
駒野会長側の住吉会系矢畑一家と敵刺、ランボ側の住吉会系村田会が一触即発の抗争寸前状態となっています。
-
-
稲川会大草一家幹事長の田辺高士、住吉会花田会懲罰委員長の高上雅之ら男女5人をメキシコのマフィアから覚醒剤133キロ(80億円相当)を密輸して所持したとして逮捕。
メキシコから密輸された覚醒剤を営利目的で所持したなどとして、警視庁組織犯罪対策5課などは麻薬特例法違
-
-
2003年の住吉会親和会VS山口組系弘道会の北関東抗争。
2003年4月に住吉会親和会VS山口組系弘道会の北関東抗争が起きました。
-
-
スカウト会社ナチュラル幹部の朝倉こと佐藤雄己とメンバーの斎藤佑之介と山口組落合金町連合若頭補佐忽滑谷興業組長の忽滑谷翔一ら3人を逮捕。
スカウト会社ナチュラル幹部の朝倉こと佐藤雄己容疑者(32)=住所不定=とメンバーの斎藤佑之介容疑者(
-
-
イモケンピこと森田永樹がトー横の少女を無理やり売春させたとして逮捕
東京・歌舞伎町の「トー横」と呼ばれる一帯に通っていた女子中学生を脅して売春させたなどとして、警視庁少
-
-
埼玉県富士見市にある産業廃棄物の収集運搬会社「富士見商事」の社長の前田保司と山口組国粋会古河生井一家組長の浦田雄市が産業廃棄物を建設残土に混ぜて不法投棄したとして逮捕。
住宅地のそばにプラスチックなどの産業廃棄物を建設残土に混ぜて不法投棄したとして、業者と暴力団組員ら5
-
-
三代目侠道会直参で三代目天山会会長の清水孝治と妻で会社員の真由美がアパートを借りたとして逮捕。
暴力団組員であることを隠してアパートの賃貸契約を結んだとして、暴力団幹部の男と、妻が詐欺の疑いで逮捕
-
-
神戸山口組古川組組長の親泊吉広ら男5人が警戒区域に集まったとして組長に罰金50万円、他4人にそれぞれ罰金30万円の判決(神戸新聞)
特定抗争指定暴力団の活動を制限する「警戒区域」に5人で集まったとして、尼崎区検(兵庫県尼崎市)は19