山口組小西一家東総業幹部の深田悠希が覚醒剤を所持して使用したとして懲役1年4か月の判決(暴力団ニュース)
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最終更新日:2023/09/13
ヤクザ・マフィア
富山地方裁判所(大村泰平裁判官)は11日、覚せい剤の所持や使用などの罪に問われている山口組傘下組員に対し、懲役1年4か月の実刑判決を言い渡した。
逮捕当時、深田被告は窃盗の罪で執行猶予期間中だった。
判決を受けたのは山口組三代目小西一家傘下「東総業」幹部の深田悠希被告(23)=富山市西新庄=。
判決よると深田被告は、去年10月、同じく東総業の島卓弘被告と共謀し、自宅の駐車場に止めていた車の中に、覚せい剤およそ1.2グラムを所持していたほか、自宅で覚せい剤を使用したとされている。
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