共政会有木組組員の小川浩一が覚醒剤取締法違反で逮捕(中国新聞)
公開日:
:
最終更新日:2023/06/25
ヤクザ・マフィア
広島南署は30日、広島市南区出汐1丁目、指定暴力団共政会有木組組員の小川浩一容疑者(41)=暴行容疑で処分保留=を覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで再逮捕した。
再逮捕容疑は、6月上旬ごろから14日までの間、市内か周辺で覚醒剤を使用した疑い。
同署によると、14日に同区のパチンコ店で店員男性(51)の顔を殴るなどしたとして暴行の疑いで逮捕し、尿検査で陽性反応が出た。
「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。
(中国新聞)
関連記事
-
-
横浜の中区や南区、相模原、町田に輩や半グレ、ヤクザが多いのは歴史的な経緯もあった。
横浜の中区、南区など大岡川周辺、鎌倉街道沿いは吉田新田という広大な埋め立て地でした。 &nbs
-
-
特殊詐欺の主犯の4割が暴力団関係者(朝日新聞)
差し押さえを免れる目的で資産を隠したとして、国内2位の勢力を持つ指定暴力団トップ=今年5月に死亡=が
-
-
熊本県美里町の土田護と会社員の川崎雄太郎と中村輝海ら4人を大麻取締法違反の容疑で逮捕。
熊本県美里町の住宅から340本の大麻草や乾燥大麻1キロ以上が見つかり、警察は、無職の男ら4人を逮捕し
-
-
共政会片山組組員と会社役員の男性が建築業法違反で逮捕(暴力団ニュース)
広島県警組織犯罪対策2課と佐伯署の合同捜査本部は26日、暴排約款のある建設業許可の申請書にウソの内容
-
-
関東地方在住の70~80代の女性4人が工藤会の野村悟総裁ら3人に約1373万円の損害賠償を求めて横浜地裁に提訴(毎日新聞)
特定危険指定暴力団「工藤会」(北九州市)の組員による特殊詐欺の被害に遭ったとして、関東地方在住の70
-
-
カンボジアの特殊詐欺グループのボスの岡本大樹も上部組織から脅されていたか(フライデー)
4月11日、カンボジアの特殊詐欺グループ19人が、移送中の航空機のなかで警視庁に逮捕された。
-
-
右翼団体「日清会」構成員の佐藤一郎が現金を脅し取ろうとしたとして逮捕
京成電鉄(東京都墨田区)が分譲した宅地をめぐるトラブルに関連し、現金を脅し取ろうとしたとして、警視庁
-
-
会社経営の東原聖と自営業の増田尚也と大山喜市こと金喜市ら6人が高知市の飲食店で業務を妨害したり、不法に監禁して大ケガを負わせたりしたとして逮捕。
高知市の飲食店で業務を妨害したりトラブルを起こした客を不法に監禁するなどしたとして、30代の男6人が
-
-
関東連合の柴田さんと猫組長グループがトラブルに。
関東連合の柴田さん(工藤明男)と猫組長グループがトラブルになっていました。
-
-
Z李が初代札幌スケ番連合のチコに花火を送る。
Z李が初代札幌スケ番連合の番長のチコに花火を送っていました。 Z李は昨日も