世田谷区の西村雄貴が大麻を密売していたとして逮捕(日本テレビ)
営利目的で乾燥大麻を所持したとして24歳の男が逮捕されました。男はツイッターで「麻生くん」と名乗り、密売を繰り返していたとみられています。
警視庁によりますと、西村雄貴容疑者は去年11月、東京・世田谷区の自宅マンションで乾燥大麻およそ228グラムを営利目的で所持した疑いがもたれています。
西村容疑者はツイッターで「麻生くん」と名乗り、大麻の隠語のブロッコリーの絵文字と共に「専門店ですのでかなりこだわってやっております」などと投稿して客を募っていたということです。
都内の路上で客に手渡しで販売しおよそ1200万円を売り上げたとみられ、調べに対し、容疑を認めているということです。
警視庁はこれまでに西村容疑者から大麻を購入した客や一緒に密売していたとみられる仲間などあわせて34人を検挙しています。
(日本テレビ)
関連記事
-
-
瓜田純士さんVS全狂連の抗争。
瓜田純士さんVS全狂連の抗争について瓜田さんがライブで話していました。 品
-
-
名古屋市中区で風俗店やキャバクラ店を展開する「EIGHTグループ」経営者の浅井健太郎ら4人が不用品回収で見積もり金額を大幅に上回る料金を脅し取ったとして逮捕(暴力団ニュース)
愛知県警は13日、家電や家具などの不用品回収で見積もり金額を大幅に上回る料金33万円を脅し取ったとし
-
-
神戸山口組宅見組幹部の三木秀美ら3人が1000万円を脅し取ったとして逮捕。
高収入を得られるノウハウとうたって「情報商材」をネット上で販売する男性からマレーシアで1千万円を脅し
-
-
スカウト会社「ナチュラル」幹部らによる監禁暴行事件で被害男性に示談を迫ったとしてナチュラル幹部の佐藤雄己ら2人を逮捕。
国内最大規模のスカウトグループ「ナチュラル」幹部らが元メンバーの男性を監禁するなどした事件で、警視庁
-
-
共政会二代目流川組員の槇川伸勝が女性を脅迫して現金を脅し取ろうとしたとして逮捕(暴力団ニュース)
広島県警は16日午前、11月に50代の知人女性に電話で脅迫して現金を脅し取ろうとしたとして、指定暴力
-
-
創価学会が後藤組を使って敵対する望月好郎さんを殺害した事件。
1970年代の創価学会は静岡県富士宮市の大石寺周辺の土地を買い占め、大本堂の建立や富士桜自然墓地公園
-
-
稲川会堀井一家若頭池永組組長の池永信也さんを殺害したとして住吉会幸平一家聡仁組幹部の斉藤将馬と小井土翔太を逮捕
昨年12月に稲川会堀井一家若頭池永組組長の池永信也さん(58)=横浜市保土ケ谷区=が死亡した傷害致死
-
-
ICF元社長の佐藤克と梁山泊の実質経営者で山口組系幹部の豊臣春国とICF元取締役の小野高志と港陽監査法人の公認会計士の田中慎一ら4人を金融商品取引法違反の容疑で逮捕。
IT関連企業「ICF」(現オーベン)が平成16~17年、株式交換で広告会社「大阪第一企画」を買収した
-
-
やからグループが仲間割れ。やからグループはまるでオウム真理教、連合赤軍のような狂信的なカルト集団。
やからグループが仲間割れをしています。 ナイトがやから信者として信頼できる
-
-
旭川市に住む元暴力団幹部の酒井偉が営利目的で大量の覚醒剤を所持していたとして逮捕。
営利目的で覚せい剤を所持したとして、2024年3月29日、旭川市に住む元暴力団幹部の男が札幌地検に起
