オウム幹部の村井秀夫刺殺事件の犯人の徐裕行の背後に松浦グループ、統一教会、創価学会、北朝鮮。
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最終更新日:2024/05/08
政治, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
オウム幹部の村井秀夫刺殺事件の犯人の徐裕行の背後に松浦グループ、統一教会、創価学会、北朝鮮の存在がありました。
徐裕行は朝鮮籍から韓国籍に変更していました。
徐裕行は東京朝鮮第四初中級学校に通っていました。
徐裕行は足立工業高校を1年次で退学後、解体業や印刷会社、広告会社、イベント企画会社、古紙回収会社などで働いていました。
徐裕行はイベント企画会社の倒産で2300万円の借金を抱えていたという話もありました。
1994年6月ごろから徐裕行は山口組羽根組の事務所に顔を出すようになりました。
徐裕行は朝鮮学校からの友達KHと一緒に世田谷区上祖師谷3丁目で共同生活を始めました。
徐裕行は朝鮮学校からの友達KHが経営する金融会社で債権取り立ての仕事を始めました。
徐裕行は羽根組の仲間で在日朝鮮人のGが経営する風俗店で手伝いもしていました。
徐裕行は事件当日の昼にコンビニでオウム信者の女性と話をしていました。
このコンビニの防犯カメラは故障していました。
オウム真理教の上部組織は統一教会、創価学会、国際勝共連合、笹川良一さん、笹川陽平さんでした。
ジャーナリストの山路徹さんは事件当時、オウム諜報省の人間に上九一色村に足止めされたそうです。
上九一色村は笹川陽平さん、笹川財団の所有する土地でした。
徐裕行は羽根組系右翼団体の神州士衛館の構成員で、一水会の鈴木邦男さん、大悲会会長の蜷川正大さん、野村秋介さん、連合赤軍の植垣康博さんなどと親しくしていました。
徐裕行が村井幹部刺殺の指示を受けたと話していた羽根組の若頭の上峯憲司は過去に右翼団体の九州雷鳴社に所属していました。
右翼団体の九州雷鳴社の創設には野村秋介さんが関わっていました。
鈴木邦男さんは朝堂院さんと親しくしていました。
鈴木邦男さんの一水会を鼓舞する会には元赤軍派の議長の塩見孝也さん、創価学会広報室渉外部長の井上聖志さん、元労働大臣の山口敏夫さんがいました。
山口敏夫さんはオウム真理教に資金提供をしていました。
野村秋介さんは統一教会の工作員でした。
野村秋介さんは統一教会が主導した赤報隊事件に関与していたと報じられていました。
野村秋介さんは松浦グループの後藤忠政組長とも親しくしていました。
連合赤軍、日本赤軍などの上にいたのは笹川良一さん、児玉誉士夫さん、頭山興助さん、朝堂院さんなどでした。
徐裕行は20代の頃は朝鮮総連足立支部で政治活動をしていました。
徐裕行は事件直前まで世田谷区上祖師谷3丁目の家に居候していましたが、この家の管理人の女性の姉は北朝鮮工作員の辛光洙さんの愛人でした。
世田谷区上祖師谷3丁目では2000年に世田谷一家殺人事件が起きていました。
世田谷一家殺人事件も統一教会、北朝鮮工作員の関与が疑われていました。
徐裕行は出所後に後藤組の後藤忠政組長の復興支援団体の副代表になっていました。
オウム真理教と後藤組も密接でした。
オウム真理教の富士宮市の施設は後藤組のフロント企業から借りたものでした。
後藤組、羽根組は松浦グループ、統一教会、創価学会の傘下として動いていました。
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