ウナちゃんマンが死去。ウナちゃんマンは松浦グループが送り込んだアウトロー配信者の先駆けだった。
ウナちゃんマン(佐野智則)が亡くなったと日刊スポーツなどで報じられていました。
ウナちゃんマンは松浦グループが送り込んだアウトロー配信者の先駆けでした。
ニコ生の運営会社のドワンゴの大株主は松浦グループのエイベックスでした。
エイベックスの黒幕は松浦大助さん、朝堂院さんでした。
松浦グループはニコ生にウナちゃんマン、悪魔のキューピー、竹本、HOPEなどヤクザ、元ヤクザの配信者を次々と送り込みました。
特に力を入れられていたのがウナちゃんマンでした。
ウナちゃんマンが所属していた立川の日野一家の阿形充規さんは朝堂院さんと親しい関係にありました。
阿形充規さんの息子は朝堂院さんの息子の松浦大助さんの傘下のキャバクラで店長をしています。
ウナちゃんマンのリスナーだったのが今のアウトロー配信者の主流派を成しているナイト、魂道組長、関東連合の西山友紀、瓜田純士、ワクなどでした。
松浦グループ(創価学会、統一教会、幸福の科学)はその後、ニコ生からツイキャス、ふわっち、YouTubeに配信者を送り出し、コレコレ、ガーシー、ラファエル、ヒカル、ヒカキン、ホリエモン、三崎優太、みねしましゃちょー、立花孝志、三代目ひろし、えらてん、しんやっちょ、DJ社長、春木開などの大手配信者を生み出していきました。
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