ウナちゃんマンが死去。ウナちゃんマンは笹川グループが送り込んだアウトロー配信者の先駆けだった。
ウナちゃんマン(佐野智則)が亡くなったと日刊スポーツなどで報じられていました。
ウナちゃんマンは笹川グループが送り込んだアウトロー配信者の先駆けでした。
ニコ生の運営会社のドワンゴの大株主は笹川グループのエイベックスでした。
笹川グループはニコ生にウナちゃんマン、悪魔のキューピー、竹本、HOPEなどヤクザ、元ヤクザの配信者を次々と送り込みました。
特に力を入れられていたのがウナちゃんマンでした。
ウナちゃんマンが所属していた立川の日野一家の阿形充規さんは朝堂院さんと親しい関係にありました。
阿形充規さんの息子は朝堂院さんの息子の松浦大助さんの傘下のキャバクラで店長をしています。
ウナちゃんマンのリスナーだったのが今のアウトロー配信者の主流派を成しているナイト、魂道組長、関東連合の西山友紀、瓜田純士、ワクなどでした。
笹川グループ(創価学会、統一教会、幸福の科学)はその後、ニコ生からツイキャス、ふわっち、YouTubeに配信者を送り出し、コレコレ、ガーシー、ラファエル、ヒカル、ヒカキン、ホリエモン、三崎優太、みねしましゃちょー、立花孝志、三代目ひろし、えらてん、しんやっちょ、DJ社長、春木開などの大手配信者を生み出していきました。
関連記事
-
-
住吉区の和田凌ら3人を強盗傷害の容疑で逮捕。
大阪府門真市の住宅で住人の夫婦が暴行を受け、金品を奪われそうになった事件で、逮捕された男らが匿名性の
-
-
暴走族が経営していたホストクラブ「不死鳥」の支配人を逮捕。
高校生を雇い、無許可でホストクラブを営業していたとして、18歳の支配人の男が逮捕されました。
-
-
大阪の東組の成り立ち。
大阪の東組の成り立ちです。 創立者の東清はもとは浪花の侠客として名のあった
-
-
ふわっち配信者のよういち(健康おじさん)が育児放棄。
ふわっち配信者のよういち(健康おじさん)が父子家庭でありながら、小学生の子どもをほったらかしで朝から
-
-
Z李が痴漢撃退ユーチューバーをバックアップ。新たなシノギか。
Z李が痴漢撃退ユーチューバーをバックアップし始めました。 Z李は以前も配下
-
-
唐澤貴洋弁護士は弟が不良グループに追い込まれて自殺しているのに、不良グループ関係者のZ李をファンだと語り顧問弁護士になっているのはどういうことでしょうか?
唐澤貴洋弁護士は弟が不良グループに追い込まれて自殺しているのに、同じようなことをやっている不良グルー
-
-
Z李と添田詩織議員がトライハードとクラブ事情について論争。どちらが言っていることが正しいか。
Z李と添田詩織議員がトライハードとクラブ事情について論争していました。 添
-
-
警視庁が歌舞伎町の星座館ビル屋上で43歳の氏家彰さんを撲殺したとして関口寿喜ら3人を逮捕。事件の背後に住吉会系幸平一家の存在か。
警視庁が歌舞伎町の星座館ビル屋上で43歳の氏家彰さんを撲殺したとして関口寿喜(26)と18歳の少年2
-
-
名東区の小林真之と妻の小林加奈子を覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕。
覚醒剤を所持したとして、愛知県名古屋市に住む夫婦が再逮捕されました。 覚
-
-
大阪を拠点に6道県に覚醒剤を密売。工藤会幹部を逮捕(NHKニュース)
特定危険指定暴力団工藤会の傘下組織の暴力団員らが覚醒剤を営利目的で所持していたなどとして起訴されまし