滝沢ガレソの問題点。滝沢ガレソには正義がまったくない。
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社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
滝沢ガレソの問題点。
滝沢ガレソには正義がまったくありません。
滝沢ガレソは炎上していることをただまとめているだけだと言っていますが、それが非常に悪意のある切り抜きになっているのです。
たとえば集団で障害のある人に嫌がらせをしていて、障害のある人がそれに抵抗しようと声を上げたら、ガレソはその声をあげたところを切り抜いて、変なやつが声をあげてるぞー!と拡散させるのです。
それまでの過程や経緯、背景をすべて無視で物事を捻じ曲げて拡散させます。
大学入試に落ちた人を笑いものにするように拡散させたこともありました。
それに対する抗議の声が来ても、ガレソはブロックします。
またガレソはものすごい些末なことを、あたかもとんでもない悪であるかのようにとりあげて拡散させます。
たとえるなら誰もいない道で信号無視をした人を、こんな悪いやつがいると拡散させるようなものです。
確かに信号無視は違法ですが、それをそこまで大きく言う必要はありません。
ガレソがやっていることは相互監視の同調圧力を強めることにしかなっていません。
本来ジャーナリズム、批評は弱い者を守り、強い者をくじくでないといけません。
しかし滝沢ガレソは強い者を守り、弱い者を挫くというまったく逆なことをしているのです。
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