ふわっちという配信サイトは構造的に問題がある。
ふわっちという配信サイトは構造的に問題がありますね。
配信サイトというのは配信者の話や配信者とリスナーのコミュニケーションがメインのコンテンツとなっています。
しかしふわっちという配信サイトは配信者の話がメインではなく、課金アイテムを投げてもらうことがメインとなっています。
YouTubeもスパチャという投げ銭システムがありますが、YouTubeの場合は広告収益がメインでありスパチャは副次的なものになります。
しかしふわっちという配信サイトは広告収益がないので、どの配信者も課金アイテムをねだる配信になっています。
また課金アイテムを多く投げるリスナーが偉いような仕組みができていて、アイテムを投げないリスナーの意見が無視される、コミュニケーションが寸断されるという事態になります。
たとえば配信者とリスナー何人かがやりとりをしていて、そこに課金アイテムを投げるリスナーがあらわれると、その時点でコミュニケーションは寸断されてしまう事態になります。
またふわっちは課金イベントを頻繁に行っていて、そのため配信者も課金アイテムだけをねだる配信が顕著になっています。
課金アイテムが投げられた、配信者がお礼を言う、課金アイテムが投げられた、配信者がお礼を言うというまったく面白くない無限ループになってしまっているのです。
またふわっちはYouTubeとは違い新規リスナーを獲得することが難しく、リスナーの絶対数が少ないため、閲覧を取るために他の配信者と喧嘩をする、他の配信者と組んで他の配信者を攻撃するなどが頻繁に生まれています。
ふわっちを見るとあらゆる枠で誰かと誰かが喧嘩をしているということがよくあります。
このようにふわっちは配信サイトとして構造的な問題がありますね。
関連記事
-
-
映画「君の名は。」のプロデューサーの伊藤耕一郎を児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで逮捕。
和歌山県警は22日までに、児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いでプロダクション会社経営の伊藤耕一
-
-
KGB内藤裕さんと17ライブの人気ライバーよきちょが浅草でコラボ。
KGB内藤裕さんと17ライブの人気ライバーよきちょが浅草でコラボしていました。
-
-
ゆたかちゃんと瓜田純士さんのもう戻らない青春時代。
ゆたかちゃんと瓜田純士さんのもう戻らない青春時代の一枚です。 瓜田さんはゆ
-
-
三浦春馬さんの「カネ恋」にイルミナティの中核組織の関係者が出演していた。
三浦春馬さんの最後の出演作である「カネ恋」にイルミナティの中核組織の関係者が出演していました。
-
-
アイドルプロデューサーの真田巧が立場を利用してアイドルの少女に複数回わいせつ行為をしたとして逮捕。
アイドルプロデューサーの男が、17歳のアイドルにわいせつな行為をしたとして逮捕されました。
-
-
伊藤弁護士や仁藤夢乃がまず向かっていかないといけない相手は芸能界ではないのか?
伊藤和子先生のヒューマンライツ・ナウの調査報告書を読んでいるが、3大メーカーとしてCA、SOD、
-
-
CIA、イルミナティのエージェントで日本のフィクサーと言われる池口恵観。
CIA、イルミナティのエージェントで日本のフィクサーと言われているのが高野山真言宗の最福寺の住職の池
-
-
KGB幹部の内藤裕さんと17人気ライバーのよきちょさんが浅草で対決。
KGB幹部の内藤裕さんと17人気ライバーのよきちょさんが浅草で対決しました。
-
-
沢尻エリカさんと交際していたとされるデザイナーのナオキ(横川直樹)を逮捕!ナオキ(横川直樹)はエイベックスから沢尻さんを色管理してクスリ漬けにする役割だった。
沢尻エリカさんと交際していたとされるデザイナーのナオキ(横川直樹)はエイベックスから沢尻さんを色管理
-
-
やから先輩の共犯の疑いがあるチコ(小林千鶴)とは何者か?
やから先輩の集団ストーカー、集団いじめの共犯の疑いがあるチコ(小林千鶴)とは何者なのか。 &n