週刊スパと清談社の記者に騙される。強要の実態の取材のはずが記事が出ると強要擁護の記事に。
今日ちゃんと話したAV業界の強要の実態をある雑誌に載せてくれるはずだったのですが、全く載せられていませんでした!
それだけでなく強要側の擁護記事でほんとに怒りを覚えています!
清談社というところの鉾木雄哉という記者でした。
AV業界の強要の実態や問題点を明らかにしたいので協力して欲しいということで一時間取材に答えました。
しかしいざ記事が出て蓋を開けてみると強要のことや俺が話した違約金などの問題点は一つも書かれることなく、強要側擁護の記事でした。
騙されたことにただただ悲しいと同時に怒りを覚えています!
関連記事
-
-
立教大学での要由紀子さんの講演を聞いて。
要由紀子さんの立教大学の講演が記事になっていました。 性風俗で働く人々にい
-
-
俺のNPO活動に時代がようやく追いついてきたのかもしれない。
今女性を幸せにするためにNPOだいわピュアラブセーフティネットをやっています。
-
-
日本も近い将来フランスのように風俗やキャバクラに行く客が罰せられる法律ができます!
フランスやスウェーデンなどヨーロッパでは買春者処罰法と言って風俗やキャバクラへ行く客を罰する法律がで
-
-
当事者が声を上げているのに、それを偉そうにフレームワークを設定して職業差別、職業蔑視している記者、弁護士、フェミニスト団体、女性支援団体、こども支援団体が多い!
これは弁護士、マスメディアの記者だけでなく、フェミニスト団体、女性支援団
-
-
アイドルが違約金1億円払え!と脅されて自殺。
アイドルの16歳の女の子が事務所から違約金1億払え!と脅されて自殺しました。 http://b
-
-
いま騒がれている芸能界の問題とAV強要の問題は同じなんですよ。なぜなら上は同じだから。
いま騒がれている芸能界の問題とAV強要の問題は同じなんですよ。 なぜなら
-
-
JKビジネスという彼女たちの最後の拠り所を奪ってはいけない
JKビジネスを最後の拠り所にしていた女の子がお店の摘発により行き場をなくし、精神病院に入ってしまった
-
-
ホワイトハンズの坂爪さんに代弁されることで当事者たちの声なき声は抑圧されてしまう。
ホワイトハンズの坂爪真吾さんや角間さんにも言えることですが当事者をとてもないがしろにしますよね。
-
-
公正取引委員会が大手芸能事務所などを調査。
公正取引委員会が、人気アイドルグループが所属する大手芸能事務所などを対象
-
-
なぜ数千人以上とも言われるAV強要被害者がいるのに警察は「強要罪」を適用できないのか?
AV強要の被害者は数千人以上いると言われています。 しかしその事実を認めた