安倍総理を撃った山上徹也の経歴。
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最終更新日:2023/09/09
政治, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
安倍総理を撃った山上徹也の経歴がこちらです。
昭和56年生まれの41歳です。
奈良市大宮町3丁目1−18シティホームズ大宮の家賃3万5000円のアパートに住んでいました。
中学から勉強ができてバスケットボール部に所属していたそうです。
高校は奈良でも有数の進学校の郡山高校に進学しました。
郡山高校では応援団に所属していたそうです。
応援団では団長を務めていて、いろいろな体育会の部活の応援に行っていたそうです。
郡山高校では団長というあだ名でみんなから慕われてたそうです。
卒業後は海上自衛隊に3年間勤務しました。
山上容疑者は02年8月に佐世保教育隊(長崎県)に入隊しました。
同年12月からは護衛艦「まつゆき」の乗組員として、艦載武器を取り扱う砲雷科に配置されました。
04年4月から第1術科学校(広島県江田島市)の練習船勤務を経て、05年8月に任期満了で退職しました。
在籍時の処分歴や問題行動は確認できていません。
期限付きで雇用される任期制自衛官は、銃の構造や扱い方の教育を受けるほか、1年に1回程度、小銃の実弾射撃訓練にも参加します。
その過程で、銃の整備に必要な分解や組み立てなども行うそうです。
その後は2020年10月から2022年5月中旬まで京都のプラスチック会社の倉庫で勤務していました。
山上徹也のお母さんが統一教会の熱心な信者でした。
統一教会系のサンクチュアリ教会は銃は神から与えられた神の啓示であり信徒は銃で武装しなければならないという教義があります。
サンクチュアリ教会も統一教会と同じくアメリカCIA、イルミナティのエージェント組織です。
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