AV女優ティアさんと香西咲さんがAV強要で喧嘩に
公開日:
:
最終更新日:2018/02/09
AV
AV業界の怖さを知っているティアさんだからこそ香西さんのやり方が危険すぎると思ったのでしょうね。
ティアさんはカリビアンコムのバックがチャイニーズマフィアの三合会(トライアッド)であると指摘していました。
ティアさんも過去には所属事務所のマインズにばらしの違約金を請求されたり辞めたくても辞めさせてくれなかったり他の事務所の子と遊んではダメと言われたりして揉めていたようです。
「男優があきらかに性病みたいなちんこでももんくいわずに頑張ってきたのに、はだかで代金を事務所にいれてあげてるのに、私に死ねと??」
この発言は凄いですね!笑
なので香西さんのプロダクションへの不満の気持ちもわかったのでしょう。
しかし香西さんとしてはそれも百も承知で訴えているわけなので喧嘩になったのでしょう。
ティアさんの事務所はマインズ。ロータス系列の事務所ですね。
少し前に引退された上原亜衣さんもマインズでしたね。
関連記事
-
-
USENと関東連合の密接な繋がり。USENを復活させたのは関東連合のおかげ。
関東連合とUSENは密接な繋がりがあります。 現在のUSENの基幹産業はア
-
-
立憲民主党が性行為を伴うAVを禁止する法律の制定を検討していく方針を示す
与野党超党派議員による「アダルトビデオ(AV)出演被害防止・救済法案」についての審議が25日の衆院内
-
-
パワハラ鍋のMELM社長と芸能界のAV強要。
パワハラ鍋のMELM社長は社員への暴行、DVなど悪行の限りを尽くしていたようです。  
-
-
ナンバーワンAV女優上原亜衣さん引退。普通の幸せとは何だろうか?
アダルト引退の上原亜衣が独占告白「普通の人の幸せを考えていきたい。後悔はひとつもありません!」 -
-
-
ほんとにこういう何も知らない無神経なセカンドレイプ女をほんとに許せないよ!!即刻女性に謝罪しろ!!
「AV撮影現場での犯罪」ではなく「AV強要」という表現を使うことからうかがえる「AVは悪」という
-
-
適性AV=逮捕覚悟の半グレAV
AVプロダクションの中では健全だったロータスもセレクションもプロダクションをやめましたね。
-
-
吉原南雲グループ摘発の裏にAV強要問題か?
AV訴訟で敗訴したプロダクション側の弁護士は宮本智、田中絵美両弁護士か。 宮本智弁護士は第二東京弁護
-
-
AVのマークスグループ、ファイブプロモーションを摘発!メーカーのCA、ピエロを捜索。
警視庁はマークス社やグループの「ファイブプロモーション」を家宅捜索。メーカーの「CA」(港区)、
-
-
元グラビアアイドル原紗央莉さんもAV強要の被害に。作品が全削除。
原紗央莉も悲痛な心境を語っていた。AV被害者の一人と言えるだろう。/「本名、加藤まい 私がAV女
-
-
まだ摘発されていないAV強要プロダクション、ソープ強要風俗店は無数にあります!
まだ摘発されていない同じく吉原の某超高級生中出し高級ソープに所属するAV女優を無理やり働かさせていた