東日本大震災の直前に行方不明になり震災後に裸の遺体で発見された清水沙也香さん殺害事件の背後にイルミナティか。
公開日:
:
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
東日本大震災の直前に行方不明になり、震災後に裸の遺体で発見された女子高生の清水沙也香さん殺害事件の背後にイルミナティか。
福島県南相馬市原町区の清水沙也香さん(18)は2011年2月19日の午後「男友達に会いに行く。すぐ戻るから。」と家族に告げて外出した後、行方がわからなくなっていました。
福島県警などが震災と津波による行方不明者の捜索活動をした4月18日、自宅の約10キロ南、福島第一原発の約14キロ北にある同市小高区の沼地のがれきの下から裸で見つかりました。
福島県警は清水沙也香さんが交際していた男性から任意で事情を聞いていました。
2月23日に南相馬市の海岸で彼氏のワゴン車が炎上しているのが発見されました。
そこには彼氏は乗っていませんでした。
2月25日に彼氏が自宅近くの山林で首を吊って亡くなっているのが発見されました。
福島県警は清水沙也香さんが裸で見つかったにも関わらず事件性を疑わせるものはなかったとして司法解剖は行いませんでした。
福島県警と南相馬市がすぐに遺体を火葬に回したために死因や死亡時期などは不明なままでした。
清水沙也香さんの行方を捜していた警察官2人も震災の津波で亡くなっていました。
清水沙也香さんのお兄さんの祐介さんは妹が裸で発見されたのに事件性がないわけがないと、真相究明するために奔走していました。
そんな最中の2016年11月20日、お兄さんの祐介さんは知人の結婚式に出た帰りに婚約者の車に乗り込もうとしたところを後ろから来た車にはねられて亡くなりました。
清水沙也香さんの事件はいまだ未解決となっています。
「事件の背後にイルミナティの闇か」
この事件にはイルミナティの闇を伺わせることがいくつもあります。
・彼氏が警察に事情聴取されたあとすぐに亡くなっていること。
またなぜ彼氏の車が海岸で炎上していたのかも謎です。
・清水沙也香さんを探していた警察官が2人とも亡くなっていること。
・福島県警、南相馬市が司法解剖もせずに事件性なしですぐに火葬していること。
三浦春馬さんの事件もそうですが、イルミナティ事案では即座に火葬するという共通点があります。
・事件の真相を追っていたお兄さんが事故に見せかけて殺されていること。
これもイルミナティ事案ではよくあります。
プチエンジェル事件でも事件を追っていたジャーナリストの染谷さんが殺されています。
ケネディ大統領の事件やマリリンモンローの事件も鍵を握る人物が次々と消されて行きました。
・少女・女子高生の誘拐事件はイルミナティ事案をあらわしています。
エプスタイン島事件やマルク、デュトルー事件、加茂前ゆきちゃん誘拐事件、大西有紀ちゃん誘拐事件、横山ゆかりちゃん誘拐事件など。
関連記事
-
-
笹川良一さんとエプスタイン島事件の主犯格のCIA・モサドのジスレイン・マクスウェルのお父さんのCIA・モサドのエージェントのロバート・マクスウェルが親友だった。
笹川良一さんとエプスタイン島事件の主犯格でCIA・モサドのエージェントのジスレイン・マクスウェルのお
-
-
ブラジルのアマゾンに火をつけている国際NGOの背後にCIAの存在か。
ブラジルのアマゾンの大規模火災が起きています。
-
-
不動産販売会社「リベレステ」の社長の河合純二が闇金を行っていたとして逮捕。
融資の条件として不動産を購入させ、売買代金名目で、法定利息を超える金利を受領したとして、警視庁生活経
-
-
菱和ライフクリエイトの西岡進社長はやはりイルミナティに殺された可能性が高い。
菱和ライフクリエイトの西岡進社長はやはりイルミナティに殺された可能性が高いです。
-
-
元ナースの方が抗がん剤の闇を暴露。
元ナースの方が抗がん剤の闇を暴露されていました。
-
-
思想家の東浩紀の一般意思2、0は中国共産党礼賛にあたるのでアメリカの怒りを買い東浩紀は干された。
東浩紀は一般意思2、0を発表しますが、その内容が1部の専門家、エリートによる独裁を支持しているもので
-
-
PCR検査を拒否して日本にコロナは蔓延していないと言い続ける日本は昭和の大日本帝国と全く同じ。
PCR検査を拒否して日本にコロナは蔓延していないと言い続ける日本は昭和の大日本帝国と全く同じです。
-
-
911や東日本大震災、トランプ大統領就任などを予言していたと言われるイルミナティカード。
2001年の911テロ事件や2011年の東日本大震災、2017年のトランプ大統領就任などを予言してい
-
-
橋本龍太郎総理は日歯連闇献金事件でCIAに潰されて病死と見せかけて殺された。
橋本龍太郎総理はCIAに日歯連で潰されて殺されてしまいました。 橋本龍太郎
-
-
電通幹部やフジテレビ系制作会社幹部らを五輪汚職事件で逮捕(TBS)
東京オリンピック・パラリンピックをめぐる談合事件で、東京地検特捜部はさきほど、大会組織委員会の元次長