やから先輩(横山淳)が倒れたのはチコ(小林千鶴)が原因。
公開日:
:
最終更新日:2022/05/05
ヤンキー・半グレ
チコ(小林千鶴)やワク(松浦のりあき)がやから先輩(横山淳)と揉めていた大関、西山のことをボロカスに言っていました。
確かに直近で揉めていたのは大関、西山たちで間違いありません。
しかし、そもそも大関、西山たちと揉めさせたのはチコ(小林千鶴)たちなのです。
やから先輩は大関真悟は相手にしない、かまわないと距離を置く発言をしていました。
しかしチコ(小林千鶴)がやから先輩を煽り、大関たちと喧嘩させるようにもっていきました。
これは麻暴のときもそうでした。
やから先輩は麻暴は相手にしないと言っていました。
しかしチコ(小林千鶴)が麻暴に因縁をつけてボロカスいいまくり揉める原因を作りました。
このようにやから先輩はチコ(小林千鶴)のせいで倒れることになったのです。
関連記事
-
-
山健組の中田浩司組長、西川良男若頭、山本壱也若頭補佐が結成した伝説の暴走族「ブラックウルフ」
山健組の中田浩司組長、西川良男若頭(健竜会会長)、山本壱也若頭補佐(竜心会会長)が青春時代に結成して
-
-
藤井孝二と若杉亮二が平塚市の携帯電話販売店から大量の携帯電話を盗んだとして逮捕。
平塚市の携帯電話販売店で大量の携帯電話を盗まれた事件で、窃盗容疑で逮捕された男2人が、事件直前に県内
-
-
大阪市阿倍野区の6代目山口組章友会会長の新井錠士こと松岡錠士の闇金事件の差し戻し審が結審。
大阪市阿倍野区の6代目山口組章友会会長の新井錠士こと松岡錠士の闇金事件の差し戻し審が結審しました。
-
-
歌舞伎町の違法ポーカー店「ランボ」を摘発。ランボからみかじめ料を受け取っていたとして住吉会村田会武蔵野連合組長の組長の平田弘二と武蔵野連合幹部の坂井俊太を逮捕。
警視庁は、2021年11月に摘発された東京都新宿区歌舞伎町の違法ポーカー店「ランボ」から「みかじめ料
-
-
暴対法以降ヤクザが担っていたことが警察OBに移行した。
宇都宮の施設暴行事件で施設に天下っていた警察OBが映像消去に関与したと報道されていました。 &
-
-
テキシア元会長の銅子正人被告に懲役8年・罰金200万円の判決。
架空の投資話で多額の資金をだまし取ったとして、詐欺と出資法違反の罪に問われた投資コンサルティング会社
-
-
韓国籍の古谷保治こと曺保治が書店で1万冊以上の本を万引きしたとして逮捕。
東京・中野区の書店から書籍15冊を盗んだとして韓国籍の男が逮捕されました。男はこれまでに1万点以上を
-
-
会社役員の吉田奈巨がマシンガンや小銃を医師の男らに譲渡したとして逮捕。
海外のマシンガンや小銃などの軍用銃を営利目的で譲渡した疑いで、会社役員の男(33)が7日、逮捕された
-
-
住吉会幸平一家の首藤翔平が居酒屋の経営者を脅して暴行したとして逮捕(日本テレビ)
東京・歌舞伎町の居酒屋を管理する男性らに暴行を加えた上、複数人で取り囲み現金を脅し取ろうとしたとして
-
-
チャイニーズドラゴンのジャン・シャオがアメリカから5億円分の覚醒剤を密輸したとして逮捕(TBS)
アメリカから末端価格およそ5億円分の覚醒剤を営利目的で密輸したとして、準暴力団「チャイニーズドラゴン