AKB48のオーナーの芝幸太郎さんの親分が松浦大助さん。
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最終更新日:2023/10/02
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AKB48のオーナーの芝幸太郎さんの親分が松浦大助さんですね。
芝幸太郎さんは高知県高岡郡出身で、高知商業高校を卒業後は商工ファンドで働いていました。
21歳で広島支店に赴任後、2か月で西日本トップの営業成績をおさめました。
22歳の若さで広島支店の支店長になりました。
背景にはアーバンコーポレーションとの蜜月関係がありました。
アーバンコーポレーションの相談役は川崎定徳の佐藤茂さんの子分の橘田幸俊さんでした。
橘田幸俊さんは後藤組の資金を運用しており、朝堂院さんと親密でした。
芝幸太郎さんはその後、東京支店に転勤となり、青山、目黒、世田谷地区のブロック長になりました。
その後、商工ファンドを退職してエステ事業を起業しました。
エステ会社を売却して、松浦大助さんのもとで事業を行っていました。
2004年に31歳でオフィス48を立ち上げました。
芝幸太郎さんの後ろ盾となり、バックアップしたのは松浦大助さん、松浦グループでした。
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