トンガの海底火山の噴火はCIAによる人工噴火の可能性も。富士山噴火の予行演習か。
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最終更新日:2022/01/17
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
トンガの海底火山の噴火は米軍、CIAによる人工噴火の可能性が指摘されています。
トンガの火山噴火によるマグニチュード7.6の揺れで、トンガ、フィジー、アメリカ領サモアに津波警報。
トンガには既に津波が到達。非常に心配。どうか皆さん無事でありますように。pic.twitter.com/8fQwk7coOQ
— 頼渡 芽朗 (@FMBanana917) January 15, 2022
気になるのは爆発の仕方が核爆発の特徴であるキノコ雲なことです。
米軍、CIAによる新型兵器の実験の可能性もあると思います。
トンガの隣国のニュージーランド、オーストラリアはアメリカ、イギリスと共にファイブアイズのメンバーですからね。
そしてさらに気になるのは、CIAの機関紙である朝日新聞系のアエラが1月10日に火山噴火と日本の人口1億2000万人が餓死の記事を上げていたことです。
https://dot.asahi.com/dot/2022010800012.html
1月10日に火山噴火で日本人餓死の記事が出て、1月15日にトンガの海底火山噴火ですから、この後にCIA、DS、イルミナティが富士山噴火を起こしてもおかしくないですね。
ロスチャイルド家の親戚の麻生大臣が葬儀屋の株を買い占めているのも気になります。
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