ロッテの創業者の重光武雄さんはCIA・イルミナティのエージェント。
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最終更新日:2022/01/13
経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ロッテの創業者の重光武雄さんはCIA・イルミナティのエージェントでした。
重光武雄さんは日本統治時代の朝鮮慶尚南道蔚山郡(けいしょうなんどううるちゅぐん)(現・蔚山広域市)出身の在日韓国人一世で、本名は辛格浩さんです。
1941年に重光さんは妻と娘を残したまま関釜連絡船に乗って所持金わずか83円で日本本土にやってきました。
妻と娘が朝鮮にいながら、日本に来ていることを考えると、日本に来ている時点ですでに重光さんはCIA・イルミナティのエージェントだったと考えられます。
そう考えると、その後のGHQ、CIA、アメリカとの蜜月関係も納得できます。
ロッテはGHQと蜜月関係のもと大きくなっていった会社でした。
GHQから闇物資を貰い、それを青空市場で売って利益を得ました。
ロッテの看板商品のチューイングガムもGHQから教えてもらい製造したものでした。
重光武雄さんと親しかったのが岸信介総理と韓国の朴正煕大統領でした。
岸信介さんと朴正煕さんもどちらもCIAのエージェントでした。
GHQ撤退後は重光さんは岸信介総理、韓国の朴正煕さんと蜜月関係を築き事業を拡大させていきました。
重光さんは中曽根総理、平民党総裁の金大中、民主自由党最高顧問の金鍾泌(キム・ジョンピル)とも親しい関係でした。
日本の韓国民団の支援者としてバックアップも行いました。
重光さんは韓国でロッテ財閥と言われる巨大財閥を築きました。
重光さんは日本、韓国の黒幕として政財界のフィクサーの役割を果たしていくようになっていくのでした。
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