まふまふという紅白に出ていた歌手が気持ち悪くてとにかく不快だった。まふまふの曲は自殺扇動曲。
公開日:
:
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件, 音楽
まふまふという紅白に出ていた歌手が気持ち悪くてとにかく不快でした。
「命に嫌われている」という歌を歌っていましたが、その歌詞の内容が自殺をとにかく煽っていてまあ酷いです。
「死にたいなんて言うなよ、諦めないで生きろよ、そんな歌が正しいなんてバカげてる」や「実際自分は死んでもよくて」や「他人が生きてもどうでもよくて」や聞いていて気分がとにかく暗くどんよりとしてくる歌です。
全体の論旨はそうではないと反論する人がいますが、歌詞のひとつひとつのフレーズは猛烈に自殺を煽っています。
全体を通して聞いても、この曲は猛烈に自殺を煽っている曲にしか聞こえませんでしたね。
実際にこの曲を聞いて自殺をしたくなったという書き込みが多数ありました。
またメロディーがとにかく陰鬱で暗く陰鬱な気持ちにさせられる歌ですね。
また何より許せないのはこの歌の中に「画面の先では誰かが死んで、それを嘆いて誰かが歌って、感化された少年がナイフを持って走った」というところです。
つい先日、神田沙也加さんがなくなったばかりなのにこんな曲を歌うなんて頭がいかれてますね。
しかも予定では神田沙也加さんのお母さんの松田聖子さんが紅白に出場予定でした。
松田聖子さんの目の前でこんな歌を歌おうとしていたことに驚愕します。
こんな自殺扇動曲を歌わせるNHKはほんとにありえないと思いましたね。
関連記事
-
-
CIAエージェントで六本木を牛耳るマフィアとして君臨したニコラ・ザベッティ直営のピザ屋がニコラピザ。
CIAエージェントで六本木を牛耳るマフィアとして君臨したニコラ・ザベッティの直営のピザ屋がニコラピザ
-
-
自民党の秋本真利衆議院議員が千代田区の風力発電会社「日本風力開発」から3000万円の不透明な資金提供を受けたとして東京地検特捜部が事務所を家宅捜索(TBS)
政府が進める洋上風力発電をめぐり自民党の秋本真利衆議院議員(47)側が業者から多額の資金提供を受けた
-
-
アメリカの中央銀行FRB(アメリカ連邦準備制度理事会)は国営ではなく民間銀行。設立したのはイルミナティ(国際金融資本)
日本の中央銀行である日銀も国営ではなく民間銀行であると書きました。 https://daiwa
-
-
東京地検特捜部が政府開発援助(ODA)事業受注のリベート費脱税疑惑で大手建設コンサルタント会社「PCI」を捜査。
大手建設コンサルタント会社「PCI」(東京)による政府開発援助(ODA)事業受注のリベート費脱税疑惑
-
-
安倍総理の国葬反対デモを仕切っている人たちが怖い。。
安倍総理の国葬反対の様子をアクセスジャーナルが取り上げていました。 その中
-
-
浅草妙清寺事件の真相を考察。CIAによるエージェントの口封じ事件。
「浅草妙清寺事件事件概要」 1956年3月6日浅草妙清寺で住吉一家の葬儀が
-
-
朝堂院大覚さんの息子の松浦大助さんと青山メインランド社長の西原良三さんとABCホーム社長の塩田大介さんと関東連合の親密な関係。
朝堂院大覚さんの息子の松浦大助さんの松浦グループと青山メインランド社長の西原良三さんとABCホーム社
-
-
アメリカCIA、イルミナティのエージェントが集まるお店として知られているのが麻布十番のタッカンマリ大学。
アメリカCIA、イルミナティのエージェントが集まるお店として知られているのが麻布十番のタッカンマリ大
-
-
楽天の三木谷社長の側近だった國重敦史さんが重体に。
楽天の三木谷社長の側近だった國重敦史副会長が重体になっていました。 三木谷
-
-
元ナースの方が抗がん剤の闇を暴露。
元ナースの方が抗がん剤の闇を暴露されていました。