まふまふという紅白に出ていた歌手が気持ち悪くてとにかく不快だった。まふまふの曲は自殺扇動曲。
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陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件, 音楽
まふまふという紅白に出ていた歌手が気持ち悪くてとにかく不快でした。
「命に嫌われている」という歌を歌っていましたが、その歌詞の内容が自殺をとにかく煽っていてまあ酷いです。
「死にたいなんて言うなよ、諦めないで生きろよ、そんな歌が正しいなんてバカげてる」や「実際自分は死んでもよくて」や「他人が生きてもどうでもよくて」や聞いていて気分がとにかく暗くどんよりとしてくる歌です。
全体の論旨はそうではないと反論する人がいますが、歌詞のひとつひとつのフレーズは猛烈に自殺を煽っています。
全体を通して聞いても、この曲は猛烈に自殺を煽っている曲にしか聞こえませんでしたね。
実際にこの曲を聞いて自殺をしたくなったという書き込みが多数ありました。
またメロディーがとにかく陰鬱で暗く陰鬱な気持ちにさせられる歌ですね。
また何より許せないのはこの歌の中に「画面の先では誰かが死んで、それを嘆いて誰かが歌って、感化された少年がナイフを持って走った」というところです。
つい先日、神田沙也加さんがなくなったばかりなのにこんな曲を歌うなんて頭がいかれてますね。
しかも予定では神田沙也加さんのお母さんの松田聖子さんが紅白に出場予定でした。
松田聖子さんの目の前でこんな歌を歌おうとしていたことに驚愕します。
こんな自殺扇動曲を歌わせるNHKはほんとにありえないと思いましたね。
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