ゆたかちゃんの自己理解、自己評価と他者理解、他者評価との乖離。

ゆたかちゃんが小山けいごさんに自分のことを利用するなとか、自分のことを配信で話すなと文句を言っていました。

 

また駒野会長がゆたかちゃんを取り上げた動画に対しても動画を消してくれということを駒野会長に言っていました。

 

これは完全に内藤さんのお門違いで、けいごさんは内藤さんを利用していませんし、内藤さんがおいしくなるようにいじってあげていただけです。

 

駒野会長も同様で内藤さんがおいしくなるようにいじった動画をあげていたのです。

 

現に内藤さんはけいごさんのおかげでYouTubeのロケットスタートを切ることに成功してチャンネル登録者が1万人を超えましたし、長年の懸案事項だった瓜田純士さんとの和解もけいごさんのおかげで成し遂げることができました。

 

ゆたかちゃんは周りのみんなにいじってもらうことで人気を獲得してきたのです。

 

周りのみんながいじってくれなかったら、キャバクラでボーイを恫喝する、食い逃げをする、女の子にセクハラをする、陰口悪口ばかり言う、ウソばかりつく全く信用できないクズ野郎の嫌われ者になります。

 

そこをけいごさんや駒野会長、視聴者が美味しくいじってくれていることで人気のいじられキャラとなっていたのです。

 

しかし内藤さんの中の自己理解、自己評価では自分は孤高の武闘派で、誰からも憧れられているアウトローなんだというものがあります。

 

この自己理解、自己評価と他者理解、他者評価が大きく乖離してしまっているために、内藤さんはけいごさんに文句を言う、駒野会長に文句を言うというおかしな言動に出てしまうのです。

 

駒野会長の動画は内藤さんがキャバクラで女の子にセクハラして、食い逃げするという一部始終がまとめられているもので、内藤さんが何もいいわけできないものですよ。




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