瓜田純士さんについての分析。なぜ瓜田さんは批判されるのか。
瓜田純士さんについて分析したいと思います。
瓜田さんは2008年にドブネズミのバラードで作家デビューしてからアメブロの人気ブロガー時代を経て、2016年からYouTubeを始めて人気ユーチューバーとなっています。
瓜田夫婦として音楽活動も行っています。
しかしデビュー以降、長期間に渡り瓜田さんアンチが存在しています。
その原因としては瓜田さん本人の自己覚知、自己理解、自己評価と他者からの理解、評価に乖離があるからだと思いました。
瓜田さんは見立派関東連合と青春時代を共にしたことや、お父さんがブラックエンペラーの総長だったこと、元ヤクザなことから、自分のことを関東連合、暴走族、ヤクザ的な人間だと言っています。
本の中でも何度もそう書いていますし、自身の作詞している曲の中でもそれは随所にあらわれています。
しかし実際の瓜田さんはそうではないと思います。
瓜田さんは武闘派ではないですし、関東連合、暴走族、ヤクザとはほど遠い存在です。
ただ瓜田さんは自分は関東連合、暴走族、孤高の武闘派であるという認識なので、周囲からの認識と齟齬が生じてしまっているのです。
そのため、関東連合、暴走族、本職のヤクザ側の人からはあいつは何なんだ、タイマンはれよということになってしまうのでした。
関連記事
-
-
猫組長と後藤忠政組長は菅谷組の菅谷政雄組長の系譜。菅谷政雄組長の後ろ盾は朝堂院さん。
猫組長と後藤忠政組長は菅谷組の菅谷政雄組長の系譜でした。 猫組長が所属して
-
-
松浦グループ傘下の宮代東生、本間周平、寺脇孝祐が山口県山陽小野田市の70代の女性から4400万円を騙し取ったとして逮捕(NHKニュース)
別の人物と共謀して山口県山陽小野田市の70代の女性にうその電話をかけ、70回にわたり、合わせて440
-
-
神戸山口組竹内組若頭補佐の高黒登志雄ら3人が長野県中央道で山口組関係者の通行を妨害したとして逮捕。
2016年06月16日、神戸山口組四代目山健組三代目竹内組若頭補佐の高黒登志雄(40)=長野県松本市
-
-
藤井寺市の闇バイト強盗事件で奪った現金を仮想通貨に換えて海外に送金していた品川区の男がホテルで自殺。
9月に大阪府藤井寺市で、防火設備の点検業者を装った男らが住宅に侵入した強盗事件で、奪った現金を実行役
-
-
岐阜は暴追センターの隣が暴力団の組事務所。
岐阜と言えば稲川会ですね。  
-
-
瓜田純士VS溝口勇児。
瓜田純士VS溝口勇児が勃発していました。 瓜田純士と溝口勇児はどちらも非常
-
-
山口組倉本組幹部の案浦広樹が酒気帯び運転で住宅の2階に車で突っ込んだとして逮捕(暴力団ニュース)
和歌山県警和歌山東署は4日、和歌山市で橋を渡った車がT字路を曲がり切れずに堤防下の住宅に突っ込んだ事
-
-
住吉会栃木一家樺山組組員の渡辺武久が栃木市の民家で住人の大阿久徳次さんを殺害して現金30万円を奪ったとして懲役30年の判決
住吉会栃木一家樺山組組員の渡辺武久(39)が栃木市の民家で住人の大阿久徳次さん(82)を殺害して現金
-
-
山口組川合組若頭で亀山連合会長の亀山武美が露店でアルバイトをしていた女性にわいせつ行為をしたとして逮捕。
岐阜県警大垣署は5日、露店のアルバイトとして雇っていた同県大垣市の女性に、わいせつな行為をしたとして
-
-
警備会社「筑後警備保障」元社長の小川泰二と取締役の堤浩司と山口組石川一家幹部の渡辺誠が警備業法違反で逮捕。
八女署は20日、八女市本村、警備会社「筑後警備保障」元社長の小川泰二(41)、同市本町、同社取締役の
