ここ1年日本社会がほんとにギスギスした余裕のない社会になってきている気がします。
公開日:
:
社会
コロナ以降、日本社会がほんとにギスギスした余裕のない社会になってきている気がします。
もともと日本社会は閉鎖的で、排他的で、寛容性のない、多様性も認めない社会だったんですが、コロナ以降それにますます拍車がかかっていますね。
毎日、毎日テレビや新聞、マスメディアで人との接触を控えてください、外出は控えてくださいと流されています。
そうなると人との会話、コミュニケーションがどんどんなくなっていきますよね。
以前であれば、飲食店に行ったときに店員さんと話すこともありましたが、そういうこともこのご時世なくなっていきますよね。
飲食店の店員さんも余裕のない、イライラした店員さんが増えている気がします。
こうやって人とのコミュニケーション、会話がなくなっていく、人との接触がなくなっていくと、ギスギスした寂しい社会になっていく気がしますね。
関連記事
-
-
生活保護の捕捉率が2割しかないから捕捉率を上げた方がいいというのは完全に間違い!
よく言う日本は生活保護の捕捉率が2割しかない、本来受けるべき人が受けれていないという話があります。
-
-
ここ20年間の名目GDPの伸び率アメリカ129%、フランス74%、ドイツ69%、日本2%笑
この20年間の名目GDPの伸び率はアメリカ129パーセント、ドイツ69パーセント、フランス74パーセ
-
-
N国党の楽珍さんが他の街宣している人に迷惑行為。
N国党の候補者の楽珍さんが他の街宣している人に迷惑行為をしていました。 勝
-
-
山口もえさんの元旦那の尾関茂雄さんと松浦グループの巨大な闇。
山口もえさんの元旦那の尾関茂雄さんはスーパーフリーの和田真一郎さんの先輩でした。
-
-
なぜ長州藩の人は色街・花街(キャバクラ)に入り浸っていたのか?
大河ドラマ「西郷どん」などを見ていると、桂小五郎や山県有朋、伊藤博文など長州藩の人たちはしょっちゅう
-
-
週刊文春が木原官房副長官側に屈したか。
週刊文春が木原官房副長官側に屈服したという情報が流れていました。 猫組長は
-
-
うまくできるかわからないことほど、とっととやってしまおう。
うまくできるかわからないことほど、とっととやってしまおう。 &nb
-
-
旅行者の関西人あるある。
旅行者の関西人あるある。 東京のオシャレな渋谷や代官山や表参道、麻布十番
-
-
本間裕司被告(19)と河端海成被告(19)が2023年5月に岐阜県大垣市で強盗傷害事件を起こしたとしてそれぞれに懲役7年の判決
本間裕司被告(19)と河端海成被告(19)が2023年5月に岐阜県大垣市で強盗傷害事件を起こしたとし